ナンパ

【ナンパ音声】彼氏持ちの小動物系娘のLINEゲットしたけど、・・・

ども、りょうです。

前回の記事で、
『28声かけで、番ゲ1、連れ出し0.5』
ということを報告しました。

※前回記事:【ナンパ音声】連れ出し成功!かと思いきや…デカ男参上www


で、前回は、
『連れ出し:0.5』という謎の成果について、
実録音声と共にお送りしましたが(笑)、

今回は、『番ゲ1』の方の実録音声をお届けします。

ということで、さっそく、
実録音声+書き起こしを見ていきましょう。

(前回もそうでしたが、アプローチの途中で、
立ち位置が微妙な感じになり、女性側の声が、
若干聞き取りにくい部分があります。
その為、書き起こしと合わせて聞いてみて下さい)



※クリックしたら音声が流れます。
 下記の書き起こしと合わせて聞いてみて下さい。

※今回は、じゃがりこを使ったドロップアプローチです。


私「おい、これ落とした」

 ※と言って、じゃがりこを見せる。


女「・・・」

私「いや、まじまじまじw
  え、落としたでしょ?w」


女「落としてないです」

私「まじ落っこってきたよ。
  バッグからポローンって」


女「いや、私のじゃないです」

私「うそ。いや、嘘ついてるでしょ。
  じゃがりこ落としたから、
  ちょっと恥ずかしいって思ってるんでしょw」


女「思ってないww」

 ※ここで笑い反応が取れました。


私「絶対そうでしょ。
  でも、好きでしょ、じゃがりこは」


女「+*&%?」

 ※よく聞き取れませんでした。


私「え、意外と嫌い?嫌い?」

女「好き」

私「好きだよね、好きでしょ。
  でも、じゃがりこ食べたら、・・・」


女「食べてない」

私「え?なに」

女「ガム食べてんの」

私「え」

女「食べてない」

私「食べてない?」

女「うん」

私「え、うそ。
  おれ間違っちゃったかなw

  でも5分くらい時間あるっしょ」



※この辺りから女性がデパートに入店し、
 私もそのまま入店します。


女「ないです」

私「今、何やってんすか?」

女「買い物です」

私「ん?買い物?
  買うもの何・・・、もう買ったんじゃん。
  これ以上、何買うんすかー
  もう買い物終わったっしょ?」


 ※女性が何か商品の袋を持っていたので。


女「笑。終わってない」

私「終わって、、、もう、だって、いっぱい買ってんじゃん。
  これ以上買ったら、もう持てなくない?」


女「そんなことないです」

私「まじで。でも、そろそろさ、
  歩き疲れて、5分くらいコーヒー
  スパーって飲みたいなって思ってきた頃じゃない?」


女「ううん」

私「え、うそ。コーヒー飲まない人なんすか?
  そこにスタバっていう最新のコーヒーショップがあるんすけど、
  知ってます?」



※女性がエスカレーター前のフロアガイドを見始める。


私「どこ行くんすか?」

女「==(店名)変わったんですよね」

私「あ、そうなの。
  ==(店名)のことなら、何でもお任せですよ」


女「・・・」

私「え、でもさ、そこのスタバで、
  5分くらいサクッて飲んでかない?」


 ※このタイミングでオファーを挟んだのは失敗ですね。
  女性のテンションが下がってしまっている時ですし。

  ここは、女性が探してるお店を一緒に探すという感じで、
  まずは会話を盛り上げる、ということに集中すべきでしたね。

  基本的に、オファーは、
  盛り上がってる時にポンと入れる感じで行くと、
  上手くいきやすいです。


女「・・・」


※女性がエスカレーターを登り始める。
 私もそれについていく。


私「なんで、コーヒー嫌いなんすか?」

女「今から彼氏のプレゼントを買いにいくんです」

私「まじで。その彼氏ってプロレスラー?」

女「・・・」

私「じゃ、わかりました。
  じゃ、今日は諦めるんで、じゃ、LINEだけ交換しましょう」


 ※先ほど、同様、このタイミングでのオファーもNGですね。
  女性のテンションがすごく低い状態ですので。


女「いいです」

私「え、ま、まじで。
  それもダメな人なんすか?」


女「はい」

私「厳しい人っすね。よく厳しいって言われません?」

女「笑。

  どこまでついて来るんですか」


私「いやいや、まじ、コーヒー飲みたいなーって思って」

女「1人で飲んでくれば良いじゃないですか」

私「いやいや、1人、、、お前1人で飲んで来いとw
  めっちゃ、めっちゃ、やっぱ、厳しいですね」


女「笑」

私「学校の先生とかになったら大変ですよ」

女「笑」

私「保護者からクレーム来ますよ」

女「保育士です」

私「え?」

女「保育士です」

私「保育士?まじで。
  モンスターペアレンツとかいない?」


女「大丈夫」

私「まじで。生徒のこと、、、生徒っつか、子供のことも
  怒ってんの?そうやって」


女「怒ってる」

私「怒ってる?」

女「はい」

私「怒ってんのw
  まじで。おれも怒られちゃってんの、今?w
  すげー厳しいなーって思って」


女「・・・」

私「じゃ、わかった。LINE聞いて、あ、じゃ、
  IDかQRだったら、どっちがいいすか?」


女「どっちもヤダ」

私「聞いたら、もう、まじ帰るんで。
  もう1人でコーヒー飲んで帰るんで」


女「・・・」


※エスカレーターを下り、横並びで歩き始める。


私「え、何買いにきたんすか?」

女「彼氏のプレゼントw」

私「彼氏のプレゼントw
  まじかー、何にしよっか」


女「まじでまじw」

私「何が好きな・・・」

女「1個は買ったんだけど」

私「え、2個も買うの?w
  何個買う気なんすか?」


女「え?」

私「何個買うの?」

女「ハンカチが欲しいって言ってたから、2つあげようと思って」

私「2つ買った時は、ね、分けてあげた方がいいですよ」

女「そう、分けてあげる」

私「お、さすが、知ってますね」

女「笑。ハンカチコーナーとかないのかな?」

私「ハンカチコーナーあるんじゃないすか。
  え、スーツ系?のハンカチ?」


女「なんかさ、ハンカチだけのトコとかないのかな」

私「ハンカチだけ?じゃ、もう1回(フロアガイド)見ますか」


※2人でエスカレーター前にあるフロアガイド的なものを見る。


女「笑」

私「今、ここ何階?5階でしょ」

女「1人で探すんで、大丈夫です」

私「6階にあんじゃない。
  え、じゃ、まじ(LINE)交換だけさせてもらっていい?」


女「返さないよ」

私「うん、おれも返さない」

女「あ、うそ?」

私「おれ、即効ブロックしてあげる」

女「うそ、私も」

私「おれ、人のブロックすんの趣味だから」

女「私もそれ趣味だから」

私「まじで。同じ趣味見つかっちゃった
  え、じゃ、(QRコード)読み込んでもらって良いですか?」



※読み込みが終了する。


私「来た?なんか来た?それです」


・・・という感じで、
粘った結果、一応、交換することはできました。


ただ、今回は、ターゲット女性の反応があまり良くなかったので
(それと、交換するとき「返さない」と言われているので)、
たぶん死番化してしまうと思います。

※死番=番ゲしたものの無視される連絡先


改めて振り返ってみると、
私のアプローチは、ちょっと「自己中」感がありますね。。

自分のオファー(カフェ行こう、や、LINE交換しよう)ばかりに意識が
行ってしまっていて、肝心の「楽しい雰囲気作り」ができてませんね。


声をかける目的は、連れ出したり、LINE交換する為ではなく、

「相手を楽しませるため」

というの意識でやることが大事ですしね。


連れ出しやLINE交換などは、その結果。

そこが第一の目的になってしまうと、
「自己中」感がにじみ出て、結果もついて来ませんね。


まー、冷静になって考えれば当たり前のことですが、
現場になると、どうも私は、目先のことばっかり考えてしまうみたいです。

とにかく、こういう反省は、
次回以降は常に意識できるようにしておきたいですね。


とにかく、今は、反省点を改善しつつ、
数をこなしていくのみ。


うん。


それ以上でもそれ以下でもない。


つーことで、今回はこんなところです。

ではでは。


次回 : 「バイト先の子をLINE教育する」と「ナンパは元気よく!笑」

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