プロフィール 〜非モテのおっさんが若い美女を抱けるようになるまで〜

基本データ

・名前:りょう
・肩書き:ナンパ師
・住まい:渋谷
・特徴:おっさん。低身長。顔でかい。でも美女抱く。
・好きなタイプ:ギャル(でも可愛ければ基本みんな好き)

誰やねんお前

どうも。
りょうです。

皆さんご存知。りょうです。

はい。

即座に

「いや、誰やねん!」

とツッコんでくれたあなた。

ありがとうございます。

そういうのがないと私も書く意味がなくなってしまいますので。
はい。


まー、そんな前置きはいいとして、
リアルに「誰やねん」と思っているあなたの心の声を汲み取って、

私りょうが一体どういう人間なのか?
おっさんなのにどうやって若い美女を抱けるようになったのか?


ということについて、書いていこうかと思います。

中途半端くそヤロウ


今でこそ可愛い彼女をゲットし美女を抱けるようになった私ですが、
数年前の私はまさにこの言葉がピッタリの男でした。


「中途半端くそヤロウ」


今思い出しても
ほんと中途半端なことしてたなーと思います。


何が中途半端なのかというと

「めちゃくちゃいい女を抱きたい!」

という思いは一丁前にあるくせに、
ナンパやマッチングアプリで、

「そこそこのレベル」の女子とセックスをする

という日々を過ごしていたのです。

「そこそこ」と言うくらいですから、
そんなにめっちゃ可愛いと言うほどではないレベルの子たちです。

少なくとも「彼女にはしたくないレベル」の子たちと
セックスをしまくっていました。


朝起きて、
仕事に行って、
たまにそこそこの女子とデートして、
セックスして、

「あー、明日も仕事かー」

なんて独り言を呟き、

また朝起きて、
仕事行って、
そこそこの女子とデートして、
セックスして、

「あー、明日は休みだから、昼過ぎまで寝よ」

みたいなことを思ったりして、

また朝起きて、・・・


そんな何ともドンヨリした毎日を過ごしていたわけです。

周りからは「楽しそうな生活してるなー」などと言われたりしていましたが、
自分の中では「なに中途半端なことやってんだろ俺」感がハンパなかったですねw


まー、あれですね。

当時の私は、よく使われる例えですが、
「死んだ魚の目」をしていたと思いますね。ええ。

ぶっちゃけ死んだ魚の目なんて、
そんなまじまじ見たことないですがww


と思って、Googleで画像検索したら、こんなの出てきましたw


改めて見て思いましたが、やっぱりまさにこんな感じでしたねww
当時の私はw




まーそんな感じで、とりあえず当時の私は
超絶美女を抱くわけでもなく、そこそこの女子で妥協して、
とても「満足」とは言い難い生活を送り続ける
中途半端くそヤロウだったわけです。



でもですね。

元からそんな死んだ魚の目をしていたわけではないんです。


それこそナンパを始めた当初は、
ギラギラしていた時期もあったのです。

ナンパとの出会い。

時は遡(さかのぼ)り。

そもそも私がナンパを本格的に始めたのは、
26歳の時でした。



当時付き合っていた大好きな彼女に私は見事に浮気されました。





しかもですよ。

私自身、それに気づいていたんですけど、
彼女と関係がこじれるのを恐れて
そのことを言い出せずにいたんですよね。彼女に。

「男のくせにめっちゃ女々しいやん!w」

と思われるかもしれませんが、
まーそんな女々しいヤロウだったわけです私は。


ですが、そういった辛い状況がしばらく続き、
ついに私は我慢できなくなってしまいます。

精神が擦り減りそうになった私がとった行動は、


「彼女に別れを告げる」


というものでした。


ぶっちゃけ別れたくはなかったですよ。
好きでしたから。

でもそれ以上に辛い気持ちがまさってしまって、
現実から逃げ出したい一心で、悩みに悩んだ挙句、
自分から別れを告げました。はい。


好きだったけど、自分の精神が擦り切れそうだったので、
もう半ばヤケクソでしたよねww


まー、とりあえず、
めっっっっっっっちゃ辛かったですww
はい。


で、そんなこんなで大好きな彼女と別れたわけですが、
その辛い思いを吹き飛ばすようにがっつりナンパを始めたわけです。

彼女と別れた次の日には、ストリートに出て、
声をかけまくっていました。


実は、元々、私の知り合いにナンパをやっている人がいて、
そういう世界があるということは知っていたので、
彼女を忘れるために一心不乱で道ゆく女性に声をかけまくりましたね。

そうしないとほんと頭おかしくなりそうだったので。


当時はセックスしたいとかそういう思いではなく、
現実逃避的な意味合いでナンパに没頭していた、という感じです。



それが私がストリートナンパを本格的に初めたきっかけでした。


うん。

今振り返ってみると、
始めた理由としては、なんともカッコ悪い感じですが、
まー、そうだったので仕方ありません。

即れない・・・



で、そんなこんなでストリートナンパを本格的に始めるに至ったわけですが、
ぶっちゃけそんなに簡単にうまくいく世界ではありませんでした。


毎日ストリートに出て、20,30人に声を掛けてみる。

ですが、

シカトされ、、
舌打ちされ、、
罵倒され、、


とにかく、声かけはしていたものの、
セックスはおろか、LINE交換すらもなかなかできない状態でした。


ごくたまーにLINE交換してくれる子もいましたが、
メッセージ送っても既読スルーされ。。
その後、また送ってみても今度は既読もつかなくなる(ブロックされる)。。

はたまた、たまーーーに鬼ラッキーパンチで、
カフェなどに連れ出せたとしても、
まっっっっったく会話が盛り上がらず、
ホテルなんて行けたもんじゃない。


ナンパ師の人がよくTwitterやブログなどに書いている

「即」「準即」

が、全くできる気がしませんでした。

別に私はめちゃくちゃセックスがしたいというわけではなかったのですが、
それでも元カノより絶対良い女をゲットしてやる!
という強い思いはあったので、女子をクロージングできない日々が
何とももどかしく感じていました。


あー、結局ナンパで美女をゲットするなんて無理なのか、、、


せっかく始めたナンパでしたが、
私の心は折れかけていました。


ですが、それでもナンパにハマりつつあった私は、
やっぱりどうしても成果を出したいという思いが強く、
上手くいく方法を自分なりに色々調べまくっていました。

ナンパブログを読んでみたり、
Twitterでナンパ情報を発信している人をフォローしてみたり、
YouTubeなどでナンパ音声を聴いてみたり、
・・・

色々情報収集をしていたわけです。

そんな中、

「一つの答え」

にたどり着きます。

ブスを抱く


ストリートナンパを始めたての頃は、
私はタイプの子ばかりに声をかけまくっていました。

まー、どうせナンパするなら、可愛い子の方がええやん。

そんな思いで自分と釣り合う釣り合わないは関係なしに、
とにかく「美女」に声をかけまくっていたのです。

もちろん、それ自体は今でも正しい行動だと思いますし、
間違ってなかったと思っています。


ただ、それだと
自分のレベルが低かったのもありますが、

成果が出ない・・・
クロージングまでいけない・・・
心折れそうになる・・・

という状態から抜け出せない。


で、その突破口となったのが、

「ブスを抱く」

という方法だったのです。


「ブス」というと極端ですが、
少し女子のレベルを落としてでも抱ける子を抱く、ということです。


そこからはストリートナンパだけではなく、
マッチングアプリなども利用して、
そこまで好みではなくてもとにかく「抱く」ことを優先したのです。


そしたら。


やー、抱ける抱ける


え、クロージングってこんなに簡単なの!?


って思ってしまうくらい、たくさんの女子たちと
セックスすることができました。


普通にカフェや居酒屋でテキトーに喋って、
ホテルに向かう。

そんなことをするだけで、

10人、20人、30人、・・・

と、経験人数は面白いように増えていきました。


もちろん、めちゃくちゃ可愛い子を抱いているわけではないのですが、
それでも全くと言っていいほど成果が出ていなかった私にとっては、
ある種の成功体験となりました。


「そこそこのレベル」だったとしても、
やはり「女子から求められる」というのは非モテ出身の私にとっては、
喜ばしいことでした。

でも・・・

やっぱりブスじゃ物足りない・・・


そんな感じでそこそのレベルの女子を抱く日々を過ごしていたわけですが、
ある時ふと思ってしまったのです。


「あれ、俺何やってんだろう・・・」


なんか急に虚しくなったのです。


たしかに、このまま続けていれば、
たくさんの女子たちとセックスすることはできますし、
自分に都合のいい女子だけをキープすればセフレだって量産できます。


だけど、だんだんとそれをやることに疑問を持ってしまったのです。


こんなことやってて、おれ本当に楽しいんかな・・・?


そんなことを思ってしまっていました。


まーでも、よくよく考えれば当然ですよね。

だって、私は心の底では「本当は超絶美女を抱きたい」と思っているのに、
それを抑え込んで「そこそこのレベル」で妥協していたわけですから。


その気持ちに気付いてしまった私は、
急にメンヘラモードに入ってしまいました。


なんで俺こんなブスのために時間とお金使ってんだろ。。
アホくさ。。



抱くことへの満足感も鬼のように下がっていき、
モチベーションも無くなっていきました。

それでも惰性でそこそこのレベルの女子を抱く日々。

人生が全く前に進んでる感がなく本当にドンヨリした毎日でした。



でも、今思えば、その頃からでしたね。
私の人生が好転し始めたのは。

「そうだ 美女、抱こう」



そこそこのレベルの女子を抱く日々に飽き飽きした私は、
決意したのです。

「そうだ 美女、抱こう」

と。

「そうだ 京都、行こう」

的なノリで書きましたが、
別にその言葉を見て思い立ったわけではありませんw


それはともかく、とにかく私は決めたのです。

「美女を抱く」

と。

そう決めた日からは、
極力「ブス」とのデートは避け(女子の方から誘いがあっても断り)、
美女にアプローチするようにしていきました。


ですが、、、


当然の如く、それまで
「そこそこのレベルの女子」ばっかり抱いてきた私ですから、
そりゃまーうまくいかないですよね。

もちろん、ナンパを始めた当初よりかは、
多少良い反応をもらえるようにはなっていましたが、
それでもクロージングまで持っていけない、、

という悩みが再発したのです。


ナンパでカフェに連れ出しても、
マッチングアプリでアポ取り付けても、

なかなかホテルまでいけない。。

ナンパを始めた当初に逆戻りする気分でした。。


複数回デートを重ねても、
ホテルに行こうとするとやっぱり渋られる。


あー、なんでエッチまで持っていけないんだよ、、


成果を出せない自分に対してイライラが募っていました。


でも、私は「美女を抱く」という決意をしていたので、
どうにかこうにか美女を抱く方法を模索していました。


それでもどうしたらいいのか分からなくなった私は、
一旦これまで勉強してきたことを
改めて学び直してみることにしてみました。

これまで買った教材や音声などインプットし直してみたのです。


そしたら、

それまでブスばかり抱いていたがために
忘れてしまっていた鬼重要なマインドセットがありました。

美女を「ブスのように」扱う


これです。

私は「そこそこのレベルの女子」ばかりを抱き続けてきた時の癖で、
女子に優しくしたり、褒めたり、好意をちらつかせたり、
いわゆる媚びる系の口説き方をしてしまっていたのです。


そこそこのレベルの女子にはそういったやり方も通用するのですが、
美女となるとそのやり方では倒せません。

むしろ、美女からは、

「うわ、この男も私に媚びてきてるわ、キモっ」

と思われて終了です。


そうではなく。


美女に対しては、

ディスったり、
いじったり、
たまに話を無視したり、


そういう感じで「ブスのように」扱うことで、
逆に反応が良くなったりします。
(実際にブスにはこのようには接しませんがイメージとして)


美女は普段、私たち男性には想像もできないくらい
膨大な数の男どもから、日々アプローチを受けています。

で、その男たちのほとんどが媚びる系の口説き方。

なので、美女たちはそういった媚びる男どもにウンザリしており、
逆に「雑に」扱ってくれる男性を潜在的に求めているのです。
(美女たちはある種そのような寂しさを抱えた孤独な生き物ということです)


ナンパをかじったことがある人なら、
これ系の話はおそらく一度は聞いたことがあると思います。

ですが、(当時の私も含め)みんなどこかで媚びてしまっているのです。

表面的に雑に扱うだけではダメで、
心の底から美女を雑に扱ってあげないとダメです。


アポや連れ出しはできているのにクロージングまでいけない、
という人の大半は、ここが原因のように思います。

美女とのデートで、
頑張っていじってみたり、ディスってみたりはするけど、
どうしても心のどこかで美女に価値を置きすぎて、
話し方だったり、表情だったり、声のトーンだったり、
あらゆる側面で媚びてる感が出てしまい撃沈。。
(表面的には媚びてなくても男性の表情や仕草、声など、機微の情報から
美女は「あ、こいつも媚びてる」と無意識的に感じ取ってしまいます)


重要なのは、

“心の底から”美女に価値を置かない

というマインド。


その心を持てるかどうかです。


ただ、ぶっちゃけ、、
そんなマインドを持てと言われたところで、
やってみると意外とむずいわけです。

美女と対峙すると、どうしても、
目をそらしてしまったり、相手の話を聞くだけになってしまったり、
否定できなかったり、すぐ放流してしまったり、
、、、etc


潜在的に美女に価値を置きすぎているあまり、
大胆な行動に移れないわけですね。

嫌われたくない精神ですね。

私もしばらくその感情に支配されていましたが、
しばらくトレーニングするうちに、
そうならないための方法を発見しました。

自分を捨てる。

「素の自分」で戦おうとするから、
弱い自分が出てきてしまうのではないか?

じゃあ、自分とは別人格の
「キャラクター」を作っちゃうか!


と思い立ったのです。


どういうことかと言いますと、
「モテる男」の性格を自分に憑依させてしまう、
ということです。

「モテる男」は決して美女に媚びません。
なぜならモテているからです。
媚びる必要がないですからね。


そういった「鬼のようにモテるキャラクター」を設定して、
自分自身に憑依させてしまうのです。

もちろん女性を口説く上で細かいテクニックやスキルなどは色々ありますが、
それが意味をなすのも、この「モテる男のマインドセット」があってこそです。
(そのマインドセットがない状態でテクニックだけを使っても、
キモい感じになったりします)

そのマインドを常に持ち続けるための方法として、

「キャラになりきっちゃいましょ!」

ということですね。

(本当は自分自身の性格自体を変えられれば一番良いのですが、
性格改善はかなり時間がかかるので、少なくとも美女と対峙している間だけでも、
キャラになりきるということが大事です)


「キャラになりきる 」という視点を持ってからは、
私も美女に対して、

「キモっ!w」
「うるせーわ!w」
「友達いないだろw」

・・・など、普通の女子なら傷ついてしまいそうな言葉を
平気で言えるようになりました。

一見するとただの口の悪い失礼な男ですが、
美女相手だと逆にそれが良いのです。
(もちろん上記は小手先系のテクニックですが、
こういったことを普通にできるマインドセットが重要ということです)


「キャラになりきる 」

これを実践し始めてから、
女子の反応も驚くほど良くなりました。
特に美女になればなるほど。

それまでは到底倒せないと思っていた美女を自宅に搬送しセックスする、
ということが普通にできるようになっていったのです。


それだけではなく、セックスした後に、
「私の彼氏になる?笑」などと、
美女の方から告白してくるくらいにまで私は成長していたのです。


ちなみに私はこの
「キャラ憑依術(仮)w」
のおかげで自分好みのめちゃくちゃ可愛い性格の良い子を彼女にすることができました。

しかも、その子には私がナンパをやっていることはしっかり打ち明けているので、
彼女公認でナンパ活動ができている状態です。


あのドンヨリしていた日々からは想像できないくらい
今は充実した毎日を過ごしています。

本当に毎日めっちゃ楽しいです。


ただだからと言って、
今の自分に満足しているわけではありません。


素の自分のアップデート

「女子を即る」という観点だけで言えば、
たしかに女子と対峙している間だけキャラになりきっていれば、
即れるっちゃ即れます。

ただ、やはり女子のレベルが上がれば上がるほど、
中には、

「あ、この男、強気な態度できてるけど、本当はヘタレだな」

というのを感じとってしまう美女も出てきます。


それがバレてしまうと当然即れません。


なので、もし相手が
意味わからんくらい
超ハイレベルな鬼スト高美女

だとしてもしっかり倒せる自分でいるためには、
実は「キャラになりきる」というだけでは不十分で、

「素の自分」がそうなっている

という状態まで引き上げていく必要があるわけです。


要は、

自分の性格を根本からモテる男仕様にしてしまう

ということですね。


これはなかなかの長期戦ですね。ええ。
自分の性格を変えてしまうわけですから。

ちなみに私も現在絶賛取り組み中ですww

まー、なので今は、
自分自身を根本からより最強にしていくために、
ナンパを通じてトレーニングしている、
といった感じですね。

もちろん、その過程で今以上にナンパスキルやマインドを強化し、
その結果として、よりハイレベルな美女を倒したり、
女子関係だけでなく仕事やプライベートなど
人生全般を今以上に最強に充実させていきたいなと。


そんな感じで私はこれからもっともっと
鬼のようにレベルアップしていく所存でございます。


そんな思いを持って私りょうは
きっと今日もどこかでナンパをしております。



まー、そんなこんなで少し長くなってしまいましたが、
私「りょう」はそんな人間でございます。



てことで、こんな長い文章をここまで読んでくれたあなたに、
お礼と言ってはなんですが、

「期間限定プレゼント」

のご案内です。


以下詳細書きます。

期間限定プレゼント


準即までの生々しいLINEスクショ公開

ここまで私のプロフィール(ストーリー)を
読んでいただいたわけですが。

私って結構あれじゃないですか。
YouTubeとかでナンパ音声公開しがちじゃないですか。

で、視聴者さんから、

「LINE交換した後はどうなりましたか?」とか
「連れ出した後はどうなったんですか?」とか

結構、質問をいただいたりするんですよね。


せっかくなので、
今回プロフィールを読んでいただいたあなたに
私りょうが準即した女子たち
即に至るまでのLINEのやりとりスクショ
3人分を公開しようと思います。

※ブログ内では公開していないやつです



内容的には、以下のような女子たちです。
(りょうのLINE@に登録すればモザイクなしの状態で見れます)

1.飲み屋で働く元気女子「りさ」

(イメージ)

・通常準即
・ストリート
→LINE交換
→アポ(ダイニングバー)
→自宅
→即





・・・つづく。
(即後のやりとりも公開しています)



2.システムエンジニアのインテリ系女子「やよい」

(イメージ)

・連れ出しからの準即
・ストリート
→連れ出し(居酒屋)
→LINE交換
→放流
→後日アポ(居酒屋)
→ラブホテル
→即





・・・つづく。
(即後の若干ヤバイLINEも公開しています)


3.帰宅中の恵比寿OL「さりな」

(イメージ)

・直家準即
・ストリート
→LINE交換
→アポ(自宅)
→即






・・・つづく。
(直家で即後、相手がどんなLINEを送ってきたかも公開しています)



この3人分について、即までの
生々しいLINEのやりとりを公開します。


プレゼント(LINEスクショ)の受け取り方法は、
私のLINE@を友達追加していただければ、
登録特典としてお送りします。


もし今あなたが、

「なかなか即れずに悩んでる、、、」

という場合は、ぜひ私のLINEスクショを見てみてください。

少なくとも準即のイメージはつくかと思いますので。


ナンパって色々ノウハウや知識とかがありますが
(で当然それらは非常に重要なものではありますが)、
それよりももっと重要なことがあって、それは、

「感覚を掴む」

ということです。

結局、色んなノウハウ知ってても、
「即る感覚」というのを持ってないと、
本当はイケる案件なのに、
どこか自分にブレーキをかけてしまって即れない。。

なんてことが結構あります。

そうならないためにも
上3つのLINEのやりとりを見ていただいて、

「あ、こんなんで良いんだ」とか
「これなら俺でもできるやん」とか
「あー、即るまでの流れってこういう感じなんだ」とか

そういった

「即る感覚」

というのを掴んでいただければなーと思う、
今日この頃なわけですね。
はい。ええ。

とりあえず今は無料公開期間中なので、
「女子を抱きたい!」という場合は、お気軽にどうぞ。


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特典は随時追加します


以上がLINE@登録特典となりますが、
登録後は上記の特典だけでなく、

私のナンパ音声だったり、LINEスクショだったり、
特にYouTubeやブログなどで一般公開できないもの
LINE@内でどんどん公開していこうと思ってます。

そういったコアな情報も受け取っておきたいという場合は、
下記から登録しといてください。

ちなみにLINE@ってあなたからメッセージ送っていただければ、
私とあなたで個別のメッセージができるようになります。
(通常のLINEと同じような感じになるので)

興味ない方は鬼スルーで大丈夫ですが、
もし、今、

「もっとこうしたいのに上手いこといかない、、、」
「ナンパで地蔵克服したい、、、」
「マッチングアプリやってるどけ、なかなか美女と会えない、、、」
「LINE交換はできるけどアポに繋げられない、、、」
「ナンパしてるけどいつもガンシカされる、、、」
「笑い反応はえらえるのにそこから連れ出しやLINE交換までいかない、、、」
「アポや連れ出しはできるけど、なかなか即れない、、、」


・・・などなど、まーなんでもいいのですが、悩み事や相談などあれば、
ぜひLINE@の個別メッセージで私にぶちまけてください。

私と一緒に課題解決してガンガン成長していきましょう。
(状況によってはメッセージだけでなく
 スカイプ等で通話とかもできればなと考えてます)


そんなこんなであなたの悩みも解決しつつ、
ぜひ一緒にレベルアップして、
最強の人生を掴んだりましょ!



ありがとうございました!


りょう




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