どうも。
りょうです。

心臓バクバクなうです笑

まじ、まだ心臓のバクバクが止まりませぬ。笑

今日は、ある意味貴重な体験したんで、
この鼓動が鳴り止まないうちに記録として残しておこうかという趣旨です。


今日は、慶応義塾大学の学祭ということで、
昼間はつのさんと一緒に学祭ナンパをして参りました。

その話を書いても良かったんですが、
さっき連れ出した時のことで頭がいっぱいで、
今日はそれについての記事にします。笑




学祭ナンパが平和に終わり、
自宅の最寄り駅まで帰ってきた私でしたが、

「なんかちょっと物足りないなー。
 軽くストってから帰るか!」


と、ナンパすることに。


声かけ1人目。

私「こんばんはー (ボソボソ)」

女「・・・」

私「あれ、シカト?元気ないよww (ボソボソ)」

女「・・・」


綺麗なガンシカ。。

緊張し過ぎでボソボソ声。

話になりません。



声かけ2人目。

私「ごめんなさい。ちょっといいですか?」

女「・・・」

私「ちょっと、1個だけw」

女「・・・」

私「気をつけてー」


2連続で綺麗なガンシカ。


「このままではヤバい!」

と焦りを感じた私は、
伝家の宝刀、ドロップアプローチで勝負することに笑


もちろんドロップアイテムは、トランプww


3人目。

ええ感じの女子を発見!

スト値で言えば6くらい。

※スト値の基準は下記を採用しております。
 ・スト1 ・・・見かけたら不幸
 ・スト2 ・・・友達なら…
 ・スト3 ・・・平均
 ・スト4 ・・・クラスで上位
 ・スト5 ・・・学年で上位
 ・スト6 ・・・学校で上位
 ・スト7 ・・・顔で食っていける
 ・スト8 ・・・1日街を歩いてて見かけるか見かけないか
 ・スト9 ・・・誰もが認め羨む美人 会えただけでも幸せ
 ・スト10・・・個人の好みのレベル


荷物多めで、階段を下ろうとしてるとこを、
小走りで追っかけて、

私「おねーさん」

女 振り返る

私「これ落としたよ」
 ※と言ってトランプを見せる



女「えww」

私「落としたよね?w
  俺さっき見てたよw」


女「落としてないw」

私「うそ?落としてない?
  いや、落としたでしょw
  すっごいバラまいてるの見たよww」


女「えww 落としたかなw」

私「落とした落としたw
  つか、おねーさんマジシャンだよね?w」


女「んー、マジシャンかな?w」


割とノリがいいお姉さん。


私「だよね?昨日テレビ出てたもんねw
  つか、こんな本いっぱいもって何してきたんすか」


 ※女が持ってる紙袋に大量の本(教科書?)が入っているのを指差して。


女「勉強してきました」

私「あ、学生?」

女「はい、大学生です」

私「まじで。日曜なのに授業あったの?」

女「いや、ただ勉強しにいっただけ」

私「あー、めっちゃ偉い。ちょっと尊敬したw」

女「いや、私バカなんで」

私「いやいや、何をおっしゃいますか。
  で、帰るとこ?」


女「そうです」

私「まじかー。じゃちょうどご飯食べたい気分だw」

女「いやーww」

私「お腹空いてるでしょ?
  言っとくけど、俺はめっちゃ空いてるw
  メシ食ってないでしょ?」


女「食べてないですけど」

私「じゃ行くか」

女「でも、あんまり食べたくない」

私「あ、そう。
  じゃ、あそこのスタバで、軽く勉強して帰るかww
  もう少し勉強したい気分だったんでしょw」


女「あー、じゃあ」


・・・とまぁ、実際はもう少し色々話した気がしますが、
ざっとこんな感じで無事に連れ出し成功。


この時までは、

「普通に真面目な女子大生かな」

くらいに思っていました。


ですが。。



連れ出し中トークにて判明した女子データとしては、

・大学1年生
・実家暮らし
・彼氏あり
・彼氏は中卒
・彼氏はタトゥーが入ってる
 (女が止めたが入れてしまったらしい)
・中学から付き合ってる


という感じ。


「あれ?真面目な子かと思ってたら、
 意外に彼氏ヤバくね?」


と少しだけ嫌な予感を感じつつ、
普通に会話を続けていると・・・


こわもての兄ちゃんが、スタバに入店。


女子がふとその男に目をやり、目があう2人。


「あ、、、(やべ)」的な表情を浮かべる女子。


目を見開く兄ちゃん。


何も知らなかった私は、

「え、知り合い?ww」

と男に聞こえないように冗談まじりに、女に言うと、

兄ちゃんが近寄ってきて、

「てめーなにしてんだ、ごるぁぁあ!怒」

と、いきなり私にブチギレてくる自体ww


「え?」

と私がぽかんとしていると、

「こいつ俺の女なんだわ。
 一体ここで何してるわけ?」


と。


よく見ると、男の手や腕にはタトゥーが入っており、

「うわ、さっき言ってた彼氏やん。。
 こわっっっっっっっ。どーしよ。」


と心の中でつぶやいていると、
男はさらにたたみかけるように、

「おめーさ、こいつ(女)何歳か知ってる?
 一緒に警察行こか?怒」


と、とにかく激おこ。


マジヤベーじゃん。。

と心の中でブツブツ言っていた私でしたが、
ふと、TAV で岡田さんが言っていたことを思い出しました。


ナンパした女の彼氏と遭遇した時は、
とにかくハキハキと

「あー、お前の女!
 いい女連れてんね!」


と、言って立ち去るのが一番。
(たしかそんなことを岡田さんは言っていました)


なす術がない私は、とにかくそれを実践することにww


「いい女連れてんね!
 大事にしな!
 ありがとな!」



パニクってるのもあり、
ワケの分からないセリフを謎に織り交ぜつつ、
カフェの中、一人元気にそんなセリフを口にしてました。笑


こわもて彼氏も、あまりの私の元気のよさに、驚いたのか、

「お、おう」

といって、道をあけてくれ、私は

「じゃーな」

と、謎に若干上から目線で、
その場を立ち去りました。笑


カフェを出てからは、めちゃくちゃ早歩きで帰宅。笑


家に着くなり、1人で、

「こわかったーーーーーーーーー。
 あー、マジ死ぬかと思ったーー。
 あー、やべーー。」


と、心臓バクバクの中、独り言をいいながら、
今この記事を書いております。


みなさんも、彼氏との遭遇にはくれぐれもご注意を。笑


ではでは。



次回 : 準備中


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