どうも。
りょうです。

今日も自宅の最寄り駅でナンパしてきました。

で、で、で!!!

なんと!

連れ出しに成功しました!!!

いやー、彼女と別れて以来、
声かけ80人目くらいにしてやっとです。


今日のナンパのテーマは、ずばり、

「ネバリ」

でいきました。


私はこれまでも結構粘ってきたつもりでいましたが、

「お前は本当に全力を尽くしたか?」

と自問自答した結果、、、

「いやいや、まだまだ粘れるはずだ!
今までのなんか粘ったうちに入らない!」

という答えが返ってきたので、

今日は何度断られても、
とにかく粘りまくろう!

ということで、
粘りに粘りに粘りまくってきました。
(その粘った時の実録音声も後半に貼りますね)


で、今日の成果ですが、

声かけ:11
番ゲ:2
連れ出し:1
即:0

でした。

※番ゲ=番号ゲットの略。LINE交換など。
※連れ出し=カフェなどに連れ出すこと。
※即=ナンパしたその日にセックすること。


いやー、今日は、粘った甲斐あって、
連れ出しに成功しましたよ、遂に。


これは自信になりますねー。

もちろん、その後、
「即」とまでは行きませんでしたが、
最近LINE交換ばっかりだったので、
ちょっと前に進めた感じです。

これからも、どんどんストリートに出向き、
力を付けてこーと思います。


さて、今日は、連れ出しができたということで、
連れ出し成功した時のアプローチ会話の実録を公開します。

(連れ出した後のカフェ会話の実録は次回公開します)


以下、アプローチ時の会話。


※状況:
ターゲットの女性が私の前を歩いていて、
私が追いかける形で横並びになったところで声をかけました。
(事前に遠くから顔はチェック済みです)




※クリックしたら音声が流れます。
 下記の書き起こしと合わせて聞いてみて下さい。

※今回は、アプローチ(連れ出しまで)だけで10分を超えましたw


私「おい、これ落とした」

 ※と言ってじゃがりこを見せる。


女「・・・」無視

私「いや、まじまじまじ。
  バッグからポローンって落っこって来たw
  まじ、自分のでしょ!?w
  じゃがりこ好きでしょ?


女「無言で首を振る」

私「じゃがりこ嫌いだった?」

女「無言でうなずく」

私「うそだー。
  え、本当にじゃがりこ嫌いなの?」


女「うなずく」

私「珍しい人だね。
  日本人のね、半数以上はジャガりこ好きっていう
  データがあるんだけど知ってる?」


女「知らない」

 ※ここで初めて口を開いてくれました。


私「知らない?
  で、じゃがりこ違うの?」


女「・・・」

私「じゃ何が良かった?
  じゃがりこは諦めてあげる。」


女「・・・」

私「つか何やってんすか?
  出勤すか?
  待ち合わせ?」


 ※ほぼ反応がないので、一旦、話題を変えました。


女「帰るとこです」

私「帰るとこ!あー、じゃ超暇人じゃないすか」

女「暇じゃない」

私「超暇でしょw ね」

女「帰る」

私「でも5分くらい時間あるじゃん」

女「ない」

私「で、今日歩き疲れて、コーヒー飲みたいなーみたいな気分じゃない?」

女「うなずく」

私「でしょ、あー、うんって言ったね、今。
  そこにサンマルクあるから5分だけ行こ。」


女「5分?」

私「5分。5分飲んで、もうつまんねーと思ったら、
  コーヒーぎゃってかけて帰っていいから」


女「・・・」

私「5分なら良くない?」

女「・・・」

私「じゃ、10分?1時間?2j・・・」

女「なんで伸びてんの」

 ※やっとツッコミプットを引き出せました。


私「伸びてるねー、もう。
  わがままだからしょうがない。
  5分でいいから1回行こうよ。ほんと」


女「えー」

私「まじね、あのー、じゃがりこにすげー合う
  コーヒーがこないだ発売されたの。知ってる?」


女「首を振る」

私「アイスコーヒーって言うんだけど、知ってる?w」

女「ww 知らないw」

私「まじで、知らないの?w
  まじ、じゃがりこも知らないし、
  アイスコーヒーも知らないの?まじで。

  日本の人じゃないんすか?w」


女「ww」

私「日本人でしょ?」

女「うん」

私「でしょ。あ、じゃ、ちょうど着いたから5分だけ、な。
  どうせ、あと帰るだけでしょ?ね」


 ※サンマルクのところまで着いたので。


女「首を振る」

私「ううんじゃなくて、せっかく着いたんだから」

 ※と言って、ちょっと体を寄せてお店の方に押してみました。


女「ヤダヤダー、家あっちだもん」

私「家あっちなの?
  なに、ポケモンやってんの?w」


 ※女性はスマホでポケモンGOをやっているが見えて。


女「そう」

私「まじで、ポケモn・・・
  そこにすげー伝説のポケモンいんの。まじまじ」


 ※適当なお店を指差して。


女「ちょ待って」

 ※ちょうど、女性がポケモンを捕まえるとこでした。


私「1回、1回止まろう」

女「ヤダ」

私「せっかくポケモン出たから、
  1回捕まえてさ、捕まえよう。
  1回止まった方が捕まえやすいからw」


女「ちょっと、待って、押さないでー、こっちw」

 ※お店が並ぶ方向に女性を押し気味にしてしまいましたw


私「え、じゃATMでコーヒー飲もっかw」

 ※目の前にATMがあったので。


女「なんで、意味分かんないw」

私「分かった、じゃ、マクドナルドでもう勘弁してあげるから」

 ※今度は目の前にマクドナルドがありました。


女「だめ」

私「な。

  意外、意外だね。ポケモンやってるようには見えないけどね。
  意外って言われない?」


女「言われない」

私「言われないの、まじで。超意外なんだけど。

  ほら、全サイズ100円だよ、今。
  なんと全サイズ100円。

  実は、オレ、マックのキャッチなんだ」


 ※目の前のマクドナルドの広告を指差して。


女「うそつけww」

 ※やっと少しずつ笑い反応が取れてきました。


私「ほんと、ほんと。だから、マックに本当に入って欲しいからww」

女「マックでキャッチはやってない」

私「で、じゃがりこのキャッチでもあるの。
  カルビーから雇われてんのw」


女「笑」

私「まじ、、ね。
  でもさー、このまま、どうせ、、まだ早くない?
  明日仕事なんでしょ?」


女「んー、ニートだから」

私「ニート!?じゃー超暇じゃん。
  さっき暇じゃないって言ったの嘘でしょw」


女「へへへw」

私「だいぶ暇だね。じゃ、彼氏んちに帰んの?」

女「違うよ」

私「まじで、実家?」

女「ううん、1人で住んでる」

私「1人、、1人ニート?」

女「1人ニート」

私「すごい、1人ニート初めて見た」

女「w

  (ポケモン)捕まんないんだけど」


私「え?だから、止まんないとダメなんだって。
  で、あとサンマルクで、、、
  あ、牛丼食う?牛丼」


 ※目の前に吉野家があったので。


女「食わないw」

私「牛丼食いたいっしょ。
  じゃがりこじゃちょっと足りねーなーって思ってたんでしょw」


女「思ってないw」

私「ね、じゃ何がいいか聞いてあげる。

  コーヒーか、牛丼か、、、
  コーヒーか、牛丼か、あじゃ、カツ丼

  その3つだったら?
  その3つしかないよ、選択肢w」


女「ヤダー」

私「ヤダじゃなくて」

女「コーヒー飲めないんだ」

私「コーヒー飲めないの?
  じゃ何ジュースがいいの?」


女「・・・」

私「結構、わがままって言われるでしょ」

女「えー、言われないよ」

私「まじで、おれ、コーヒー嫌いな人はわがままっていう。
  おじいちゃんからね、そう教わったの」


女「そうなの?w」

私「これ間違ってるかな?w
  おじいちゃんに嘘教わっちゃったかなw」


女「w」

私「じゃ、ちゃんぽん?ちゃんぽんにする?」

 ※目の前にちゃんぽんのお店があったので。


女「ヤダ」

私「ビールがいいの?」

女「ううん」

私「何がいいんですか?

  あ、(ポケモン)捕まったじゃん」


 ※女性のスマホを見て。


女「捕まってないんだよね」

私「あ、まだ捕まってないの。

  だから、たぶん、その(歩くのを)止まんないからだよ」


女「(小さい声で)*#%#$」

私「あ?」

女「一生できないのかな?」

 ※一生ポケモン捕まらないのかな?という意味で。


私「一生できないよ、それ。
  だからコーヒー飲まないとダメなんだよ。
  まだ大人じゃないでしょ、コーヒー飲んでないから」


女「うん」


※ポケモンが捕まる。


私「おー、すげー!
  まじ、じゃ、お祝いしよーか」


女「笑」

私「パーティ?パーティする?」

女「意味分かんないんだけど。笑」

私「やったじゃん、捕まったよw
  これお祝いするしかねーよ」


女「笑」

私「なに、じゃどこがいいの?ガスト?」

 ※近くにガストがあることを知っていたので。


女「ヤダヤダ」

私「5分5分」

女「何してんの、逆に」

私「あ、何?」

女「暇じゃん」

私「おれ?おれめっちゃ急いでんの。
  あと5分しかないw」


女「嘘でしょ」

私「ほんとほんと。
  おれ、あと5分後に、友達と待ち合わせだから、
  その間、暇だから」


 ※待ち合わせなどしていませんがw


女「あ、そうなんだ。
  いやいや、5分くらい待てば良くない?」


私「いやー、おれちょっと厚くて、
  コーヒー飲みたいなーって。
  でも1人で飲むのはちょっと嫌じゃん。
  おれ1人で入れない人だから」


女「ww」

私「だから、しょうがないから、付き合ってあげるから。
  5分だけね。5分だけ。そこ行こ。」


  ※曲がった先に見えたガストを指差して。


私「あ、家、あっち?」

女「家、あっち」

 ※お店とは別の方向。


私「あそこにね、ガストっていう最新のお店があるの」

女「笑」

私「まじまじw
  1回(ガストの方に)歩いてみよ」


女「ヤダー」

私「まじで?
  なんか付いてるよ。シミ付いちゃってる」


 ※女性は白い服を着ていたのですが、
  そこに小さなケチャップ的なシミがあったので。


女「あ、ほんとだ」

私「まじで、ガストでコーヒー飲まないから」


※女性がガストとは違う方向に歩き始める。


私「とりあえず、(横断歩道)渡る?
  なに、でも、こっちの方カフェなくない?
  コーヒーじゃなくてもいいよ」


 ※この辺りから、私のよく知らないゾーンに入ってきました。

女「え、今日さ、帰るよ」

私「なんで。

  どうせ、帰って、メシ食っ・・・」


女「もう5分経ったんじゃない」

私「5分経ってない、経ってないw
  まだ1分しか経ってない。

  メシ食って、
  テレビ見て、
  お風呂入って、
  せんべい食って、
  寝るだけでしょ?」


女「せんべい食わない」

私「せんべい食わない、え、せんべい食わないの!?w」

女「せんべい嫌いだし」

私「ほんとに?ほんとに日本人すか?」

女「笑」

私「まじ、おれ、言葉通じてる?」

女「www」

私「なに、アメリカ人?
  なんかちょっとアメリカぽい雰囲気あるよね」


女「ないでしょ笑」

私「だから、その間に、じゃがりこ食べるっていうのを入れた方が、
  明日のニート生活もちょっとがんばれそうじゃない?」


女「・・・」

私「じゃん?」

女「進化した、ヤバ」

 ※女性が捕まえたポケモンが進化した。
  ちなみに、この女性は、アプローチ中ずっと、
  ポケモンをやっていますw


私「ん?進化させたの?」

女「進化させた」

私「やべー、めっちゃマスターじゃん」

女「www」

私「ポケモンマスターだね。
  なに、結構レベル高い?」


女「16」

私「あ、結構いってない?」

 ※私はポケモンGOをやってないので、
  全然知りませんでしたが、適当に答えましたw

女「・・・」

私「じゃ、せっかく進化もしたし、捕まったし、
  すごい嬉しくない?今日、今日の一日。
  こんないい日にただ帰っちゃっていいの?」


女「笑」

私「悲しいじゃんw」

  あ、そこの自販機にね、
  めちゃくちゃ美味しい、何だと思う?」


 ※歩いたちょっと先に自販機が見えたので。


女「コーヒーでしょ?」

私「すごい、よくわかったね」

女「笑」

私「まじ、頭いいねw」

女「ww」


※自販機のところについて。


私「ほらほらほら、これこれこれ見て。
  アイスコーヒー微糖って書いてある」


女「知らなーいw」

私「しかも、冷た〜いって書いてある」

女「ヤダ」

私「冷たいじゃないよ、冷た〜いだよ」

女「笑 分かってるw」

私「130円、130円おごるから」

女「いや、大丈夫だよw」

私「じゃーじゃー、どっかで5分だけ、まじで」

女「え、じゃー歩いて歩いて、、」

私「おれ、あっちの方で待ち合わせだから、
  どんどん離れちゃうじゃん」


 ※進行方向とは真逆を指差して。
  実際、私は、待ち合わせなどしていませんがw

 ※カフェなどが全然なさそうなエリアに行きそうな感じだったので。


女「そっか」

私「だから、この辺で5分だけ飲もうよ。
  ホルモン?焼き肉ホルモン」


 ※ちょっと先に焼き肉屋があったので。


女「ホルモンw」

私「あそこ行こーか」

 ※焼き肉屋を指差して。


私「え、じゃ何、メシは食ったの?」

女「メシ食った」

私「メシ食った?
  じゃ、このじゃがりこ誰のなの?
  オレがんばって拾ってきたのに」


女「知らないよw」

私「3秒以内にちゃんと拾ったよ、ガシって。
  落ちたから食べたくないだけでしょ?」


女「笑」

私「今日は何してたの?」

女「え、普通に家から買い物して帰ってきた」

私「買い物したの、なんか買ったの?何も買ってねーじゃん」

女「買ったよ」

私「なに、ケータイ?ドンキで」

 ※バッグの中にチラッとドンキホーテの袋が見えたので。


女「ううん、*+&%*+」

 ※よく聞き取れませんでした


私「ケータイ変えんの?
  つか、すげー(スマホの画面)ボロボロじゃない?」


女「そう」

私「それ変えた方が良いんじゃない?それiPhone?」

女「そう」

私「ずっとポケモンやってるね」

女「うん」

私「ポケモン好きなの?」

女「好きじゃない、別に。
  暇だから」


私「暇だから?w
  今、自分で暇人認めちゃったねw」


女「www」

私「ね。
  あ、じゃー、どこにしよう。
  この辺カフェないなー。
  カフェじゃなくてもいい?」


女「ただタバコは吸いたい」

 ※いつの間にか連れ出しの同意が取れてましたww


私「あー、じゃタバコ吸えるとこ行こーか。

  この辺詳しいっしょ? この辺住んでるんでしょ」


女「うん」

私「なんかある?
  なんか居酒屋しかない」


女「うん」

私「居酒屋でもいい?まだやってねーか」

 ※このとき、お昼の3:00くらいでした。


私「家、どっちのほう?」

女「あっち」

私「あっち。じゃ1回歩こうか。

  家の近くに何かないの?」


女「ないね」

私「ないの?」

女「ない」

私「スーパーとか?」

女「ない」

私「コーヒーとか?」

女「ない」

私「カフェある?」

女「え?」

私「カフェとかないの?」

女「カフェないね」

私「まじで。
  すごい田舎に引越してきちゃったね」


女「笑 ムカつくんだけどw」

私「すごい田舎に住んでる人だね。

  え、ほんとに、学校とかも行ってないの?」


女「行ってない」

私「え、なに、今いくつ?
  結構若いでしょ?」


女「22」

私「22?
  あー、おれの20個下か」


 ※私の年齢は本当は27ですが、
  適当にユーモアとして言いました。


女「うそでしょ」

私「そう、おれ20個上だから。
  ちゃんと、おっさんだから、ちゃんと敬ってね」


女「超ジジイだね」

私「超ジジイだよ」

女「ww」

私「だから、おれジジくせーやつしか飲めないから。

  あ、ここは?ここ良いんじゃない?
  ここ何、ここ良いじゃん?」


 ※なんか居酒屋的なお店を発見して。


女「何そこ」

私「美味そうじゃん。
  あ、まだ開いてねーか。

  じゃセブンにすっか」


 ※目の前にセブンが見えたので。


女「セブン!?」

私「セブンでなんかコーヒー飲んで、、、
  あー、あそこにレストランある。

  え、この辺のお店あんま入んないの?」


女「わかった」

私「なに」

女「==(お店の名前)行こ」

私「え?」

女「==(お店の名前)」

私「==って何?」

女「カレー屋さん」

私「カレーw」

女「タバコ吸うだけ」

私「タバコ吸うだけw
  カレー食わねーの?w」


女「カレー食わねーよ」

私「まじで。またシミ付いちゃうから?w」

女「ww 食えば?」

私「オレ食っていいの?」

女「うん」

私「オレじゃがりこの方が食いてぇ。

  どこどこ?近い?遠いの?」


女「ううん、近い」

私「歩いてどんくらい?」

女「カフェとかないんだよね」

私「カフェないんだ、珍しい街だね」

女「駅前にいっぱいあるけど」

私「え、ずっとこの辺なの?」

 ※ずっとこの辺に住んでんの?という意味で。


女「そう」

私「実家も?近くて?」

女「うん」

私「へー。いいね、そのニート生活。
  羨ましいわ。

  あ、こっち?」


女「ここ」

 ※カレー屋さんに着く。


私「おれ別にカレー食いたくねーんだけどな」

女「文句言うなよww」

私「しょうがねーから、ま、いいよ。
  カレーね」


女「うん」

私「ここ(タバコ)吸えんの?」

女「吸えるよ」

私「まじで。タバコのことなら何でも知ってんだね」

女「www」

私「ここ?開いてる?」

女「にーよんだからね」

私「にーよん?にーよんって何?」

女「24時間」

私「あ、24時間か。そういうことね」

店員「いらっしゃいませー」

私「2人で。喫煙で」


・・・という感じで、
ネバリにネバって、なんとかカフェ連れ出し成功しました!!!


ふー、書くの疲れたwww


振り返ってみると、
結構、アプローチ長かったですね。

普通に10分超えてましたしw


ってことで、
この後のカフェでの会話とか、
他にも粘りアプローチとかも、
書こうと思ってたんですが、

長くなってきたので、
それは次回に回します。


次回は、カフェ会話の実録をお届けします。


あ、そうそう、女に対しては、
基本的にSキャラで行った方がモテます。

これはどんな女性に対しても、です。

ちなみに、私は、
元々、ぜんっっっっぜんSキャラではないのですが、
がんばってSキャラを演じてますww
(どちらかと言うと元々はM)


Sキャラの方が女性をコントロールしやすいですし、
そもそもルックスレベルの高い女性は、
周りからチヤホヤされているので、
Sベースで接してくれる男性、というだけで、
差別化できたりします。

ってことで、今日はかなり長くなってきたので、
この辺にしときます。


ではー。


次回 : 【カフェ会話音声①】元キャバ嬢22歳ニートギャル

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