ojousama


どうも。
りょうです。

最近、生活リズムがヤバすぎて、
わたくしの自律神経は相当お乱れの様相を呈しております。笑

最近は、朝、目が覚め、時計を見ると、
「4時」のところに針があります。

随分早起きかと思いきや、あなたもお気づきの通り、
「夕方の4時」でございます。

はい。

完全に昼夜逆転生活ですね。笑
(ま、そんな生活が送れるのも残りわずかかと思いますが)


そんな生活送ってたら、
そりゃあ自律神経の1つや2つ乱れても、
何も文句は言えませぬ。


てか、自律神経って何なんですかね?

私は基本的にアホなので、
そういう肝心なところは、よく分かっておりません。笑


そんならそういう言葉使うなや、ハゲ!

と、厳しいバッシングに遭いながらも、
今日も私はブログ記事をしたためる覚悟をここに決めております。

誰に何と言われようとも、
私はブログ記事を更新する!

そんな強い覚悟を今ここに強く宣言いたします。


そうそう。

全く関係ありませんが、
昨日、ネトナン(出会い系)でアポってた子にドタられました。

マジ、うんこっすね。

地味にウキウキ楽しみにしていた自分が恥ずかしいっすわ。笑


当日、相手女性は、LINEにて、
なんか体調不良的なことを訴えておりましたが、
たぶん噓だと思います。笑

アポった後、私が2度に渡り、
LINEを無視したのが気に食わなかったのでしょう。笑


完全に私のせいですね。笑


はい。


そんなこんなで、アポをドタられ暇になったので、
昨日も池袋にてストリートナンパしてきました。

成果から言いますと、

・声かけ:21
・番ゲ:2
・連れ出し:1
・即:0


という感じでした。

※番ゲ=番号ゲットの略。LINE交換など。
※連れ出し=カフェや居酒屋に連れ出すこと。
※即=ナンパしたその日にセックスすること。


で、今日は、タイトルにもある通り、
お嬢様風のエロメガネ美女を
マックに連れ出したときのナンパ音声+書き起こしです。

≪アプローチ前ターゲット観察イメージ≫
・駅前の花壇の縁みたいなところに腰かけている
・イヤホンを付けている
・エロい感じの伊達メガネ(保健室の先生風)
・お嬢様チック
・(座っているが)背は高そう
・買い物の荷物が多い

≪アプローチ後に分かったデータ≫
・21歳
・看護師
・身長は163cm。
 (アプローチ時はヒールを履いていた為、170cmくらい)
・彼氏なし
・好きな人がいる

≪アプローチ≫
・マジックアプローチ



【ナンパ音声】


私「こんにちは。これ見て、これ見て。ハートの10。
  すごくない?」


 ※と言って、手に持ったハートの10を見える。

 ※イメージ
 toranpu_250


女 ニヤけた表情

私「何がすごいんだってww」

女「www」

私「何してんの、こんな、こんな寒い中」

女「買い物してました」

私「え?」

女「買い物してました」

私「買い物してんの。つか買い過ぎじゃない?」

女「ww」

私「どんだけ買ってんのw」

女「給料日だったから」

私「あ、給料日だったの。え、こんな。
  え、今日何日?7日に給料日?」


女「www」

私「何かヤバい仕事やってるでしょw」

女「やってないですよww」

私「ちょっと今、変装してるでしょ。メガネかけてw」

女「してないです」

私「で、電話してた?もしかして」

 ※イヤホンを付けていたので。


女「いや、音楽です」

私「あ、音楽?クラシックか」

女「違うw」

私「違う?w クラシック聞きそうだねw
  でさ、これ見てよ。1分だけ。マジック。いい?」


女 うなずく

私「まじで。超やさしいじゃん。
  で、もし、すごいって言ったら、、今日寒いじゃん。
  あそこにキンキンに冷えたオレンジジュースがあるから1杯だけ飲み行こ」


女「www」

私「すごいって言ったらね。OK?」

女「言わない」

私「言わない?じゃすごいって言ったらちゃんとOK?」

女 うなずく


ここからマジックスタート


私「じゃトランプ使います。最初なんでよく混ぜます。
  すごい?」


女 うなずく

私「すごい?」

女 うなずく

私「言えよw
  じゃ何か好きなカード言って下さい」


女「ハートの6」

私「ハートの6。いいカードです。お目が高い。
  アレですか、育ちが良い方ですか?」


女「タバコ吸っていいですか?」

私「え?」

女「タバコ吸っていいですか?」

私「何?あ、どうぞどうぞどうぞ。
  じゃー、あどうぞ。(タバコに火)付けましょうか?」


女「大丈夫です」

私「じゃこうやって(カード)落としてくんで
  好きな時にストップとおっしゃってくださいね」


女「ストップ」

私「これでいい?」

女 うなずく

私「いい?」

女 少し迷う

私「いい?いいの?」

女 うなずく

私「これハートの6だったらすごくない?
  すごいっしょ?」


女 うなずく

私「んー、たまには失敗すんだけど」

女「www」

私「これちょっと難しいヤツなの、これw
  これ3でしょ。これをこうやって1回振ると、ほら」


 ※カードがハートの6に変化する。


女「え?すごい」

私「あ、言った!あー言った。言っちゃったなー」

女「言ってないです」

私「言ったな。
  じゃ、そのタバコ吸い終わったら行こっか。吉野家に」


女「ww。牛丼ですか?w」

私「牛丼。牛丼に合うねオレンジジュース売ってんの、あそこ」

女「へー、え、何かのアレですか?」

私「何?」

女「キャッチさんですか?」

私「そう、俺、牛丼のキャッチなの。
  牛丼、、あ牛丼じゃない。吉野家のキャッチ。
  吉野家に雇われてるんすよ」


女「オレンジジュースだけで良いんですか?」

私「オレンジジュースだけで良いですよ。
  別にマックでも良いけど。マックのキャッチでもあんのw」


女「じゃマックで」

私「マック?マックの方が良い?
  あそこのカフェでも良いけど。カフェの方が良くない?」


女「マックのコーヒーが飲みたい」

私「じゃマック行こっか。
  え、コーヒー!?オレンジジュースじゃなくて」


女「コーヒーが良いです」

私「まじで。なんで。そんな大人ぶって」

女「ww」

私「なに。じゃそれ(タバコ)吸い終わったらね」

女「寒くないんですか?」

私「超寒いよ」

女「wwww」

私「早く暖かいとこ行きたいよ、おれ」

女「wwww

  キャッチさんって大変ですよね」


私「ん?」

女「キャッチさんって大変ですよね」

私「うん。俺キャッチじゃないよ、言っとくけど」

女「え、違うんですか?」

私「違うわw
  ただ、あの、一緒にコーヒーを飲んでくれる人を探してたんすよ」


女「www」

私「そしたら、あの人、ちょうどね。
  寒そうにしてるなー、と思って」


女「温かいですよ」

私「温かい?あ、それ温かそうだもんね。
  これ高かったでしょ?」


女「コートですか?」

私「うん、コート。
  つか全体的になんかアレだよね。セレブ感出てる」


女「www」

私「もう隠してても出てっから」

女「給料は少ないですけどね」

私「金持ちでしょ。
  それか、金持ちか、男に貢がせてるかのどっちかだな」


女「どっちも違いますよw」

私「いやー、認めた方が良いよww
  あれ、アパレル関係?」


女「違います」

私「うそ」

女「ちゃんと資格持ってますよ」

私「うそ!?」

女「ほんとです」

私「なに、お医者さん?」

女 首を振る

私「何だろう。あ、分かった。え、なんだ」

女「医者に見えますか?」

私「見えない」

女「www」

私「www でも金持ってそうだなって思ってw」

女「でも白衣着てますよ」

私「あ、アレだ。看護師」

女「そうです」

私「看護師?」

女 うなずく

私「よっしゃ、当った。
  え、看護師って7日が給料日なの?」


女「場所にもよると思います」

私「あ、そう」

女「給料、、給料日ではないですね」

私「あ、給料日ではない」

女「ボーナスかな」

私「あ、ボーナス。ボーナスなんだ。
  あ、そういうことか。今、そういう時期だもんね、確かに。
  で、それでいっぱい買っちゃったと」


女 うなずく

私「いいなー。1個ちょーだい、1袋」

女「www 女性ものの服しか買ってないです」

私「大丈夫。俺そういう趣味あるからw」

女「似合いそうですね、確かに」

私「似合いそう?w
  完全にバカにしてるでしょw」


女「ww なんか可愛い顔してるんで」

私「してないわ!w」

 ※私の顔はどう見てもおっさんですww


女「え、ほんとにキャッチさんじゃないんですか?」

私「じゃないよ」

女「ナンパですか?」

私「ん?」

女「ナンパですか?」

私「んー、まぁ、俗にいうナンパかもしれない」

女「飲み仲間を探してる」

私「そう。友達にすっぽかされて」

女「ww」

私「ま、すっぽかされてってか、
  ちゃんと連絡は来たんだけど。
  ね、行けない、つーからさ」


 ※この辺はいつも使ってる作り話です。
  ただ、この日はアポをドタられているので、
  ある意味、本当っちゃ本当ですねww


女「かわいそう」

私「でしょ。で、すっぽかされたんでしょ、自分も」

女「違いますよ」

私「ヤケクソになって買い物いっぱいしたとw」

女「違いますよw
  夜勤明けなんですよ」


私「夜勤明けなんだ」

女「夕方まで寝てて、
  そっからちょっと買い物行こっかなと思って」


私「あ、そう」

女「明日休みなんで」

私「あ、そうなんだ。明日休み?」

女「はい」

私「あ、そう。じゃもうすげー眠い時じゃん、今」

女「いやでも、寝てきたんで」

私「あ、寝てきたの?」

女「大丈夫です」

私「あ、そう。
  あー、つか、おれ超寒いんだけど。
  早く行こーよ」



女 タバコを消して立ち上がる


女「やー、すごいって言っちゃったー」

私「やー、まさか言うとは思わなかったよ、俺も」

女「え、どうやってやったんですか?
  種明かし教えてください」


私「種明かし?種明かしYouTubeにあるよ」

女「あ、そうなんですか?」

私「たぶん。おれ昨日YouTube見て20分練習した」

女「www」

私「いや、超さみーわ」

女「背小さいですね」

私「うるせーわww
  絶対言われると思ったわww」


女「え、何センチ?」

私「自分の5センチ下。
  あ、でも、ヒール履いてる?」


女「ヒール履いてます」

私「ヒール無しで何センチ?」

女「163です」

私「あー、ちょっと勝った」

女「www」

私「ちょっと勝ってるw
  そんぐらい」


女「でもヒール履いたら170くらいになっちゃうんで」

私「あ、そっか。じゃ完全見下してるね、今w」

女「www」

私「うー、寒い寒い」


入店。


店員「お待ちのお客様お伺いいたします」

私「俺どうすっかな」

店員「どうぞ」

女「ホットコーヒー1つと」

店員「Sサイズで宜しいですか?」

女「はい」

店員「はい」

女「あと、Sポテ」

店員「Sポテ」

私「これってホットあります?カフェラテ」

店員「ホットで宜しいですか?」

私「じゃカフェラテのホットで」

店員「はい。Sサイズで宜しいですか?」

私「Sで」

店員「はい。店内ご利用ですか?」

私「はい」

店員「はい。お会計450円です。
   550円お預かりいたします」


女 お金を出そうとする

私「いえいえ、いいですよ。今日ボーナス出たんでしょw 逆にねw」

店員「100円のお返しです。277番でお呼びいたします」

私「はい。

  いやー、マック入ったの何年ぶりだろう」


女「関西の方ですか?」

私「え、違うよ」

女「なまってる」

私「ww そんななまってる? 俺w」

女「若干w」

私「なまってるとは思うけど、関西ではない」

女「どこですか?」

私「えっとね。〜」


・・・という感じで、
マックに連れ出すことに成功しました。

音声を聞き返して思いましたが、
もう少しテンションを高めでいっても、
良かったかもしれないですね。



そうそう。

最近、カフェでの対峙会話でも、
あまり盛り上がらないな…
と悩んでいた私ですが、

実は、「私自身が楽しめていない」というのが、
一番の原因だったかもしれません。

「楽しい雰囲気を提供しなきゃ!」

「ちゃんとノウハウ通りの会話をしなきゃ!」

などと、肩に力が入りすぎて、
私自身が一番緊張している感があった気がします。

で、そんな空気感が相手にも伝わってしまい、
結果として楽しい雰囲気にならず、当然ゲットもできず・・・。

そんなことが続いていたような気がします。

確かに「色んなことを学んでそれを実践する」ということは大事ですが、
それに囚われるあまり、自分自身がその状況を楽しめないようであれば、
元も子もありません。


女性だって知らない男に連れられて緊張しているのに、
当の本人(男性)さえも緊張していたら、
打ち解けられるはずがありませんよね。


まー、そんな反省を踏まえ、最後に、今の気持ちを、
短歌風(5・7・5・7・7)にまとめて記事を終えたいと思います。笑

知識をば、学ぶはいいが、楽しめず。。
それなら無知でも、まずは楽しめ!



まずは自分が楽しむ!


この気持ちを忘れずに今後も
「楽しみながら」
活動を続けてこーと思います!


つーことで、今日はこんなところで。

では。


PS
ナンパ失敗音声はこちら
※No.33に失敗音声をアップしました。



次回 : 【ナンパ音声】知性を感じる小柄な美女子大生カフェ連れ出し@渋谷



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