keikaionnna


どうも。
りょうです。

前回の記事でもお話しました通り、
昨日、池袋にてストリートナンパをしてきました。

で、成果としてはLINE交換が2件だったわけですが、
前回はその内の1人(池袋在住の大学4年生)のLINEゲット時の
実録音声+書き起こしを見ながら、反省をしました。

※前回記事:【ナンパ音声】池袋ナンパで女子大生LINEゲット2件!


今日はもう1人の方(18歳女子大生)のLINEゲット時の
実録音声+書き起こしを見ていきましょう!

ちなみに、最初に言っておくと、
この子は私のことをめちゃくちゃ警戒してました。笑

もう相手の顔が、

「何コイツ、、怪しすぎんだけど…」

と言わんばかりの表情でした。笑

まー、なので、反応としてはあまり芳しくありませんでしたが、
それでも一応、何とかLINEゲットまでこぎつけたので、
とりあえず、実録音声+書き起こしを見ていきましょう。




※今回はじゃがりこを使ったドロップアプローチです。



私「おい、おい、これ落としたよ」

 ※と言ってじゃがりこを見せる。


女「私じゃないです」

私「うそ。違う?」

女「はい」

私「まじで。ケツからポローンって落っこってきたけど」

女「いや、違うと思います」

私「うそ、違う?」

女「はい」

私「1回(イヤホン)外して」


※女性がイヤホンを外す。


女「いや」

私「ほんとに違うの?」

女「はい、買ってないんで」

私「え、まじで。じゃがりこが嫌い?」

女「いや」

私「別に嫌いではないでしょ」

女「はい」

私「まじで。で今日は何してんの?仕事?」

女「いや、この後、買い物して」

私「買い物?まじで。1人で?」

女「はい」

私「うそ、寂しくない?」

女「いや」

私「俺も買い物行こっか」

女「いや」

私「え、いいの」

女「はい、誕生日プレゼントなんで」

私「まじで。俺もじゃ、俺も選ぶわ」

女「いや、大丈夫です」

私「大丈夫なの?
  でもさ、5分くらい時間あんじゃん」


女「いや」

私「だから、サーッとコーヒー飲んで、
  はーってなってから行った方が、良いプレゼント選べそうじゃない?」


女「いや、親になんで」

私「え?親?親なんだ」

女「はい」

私「まじで。超やさしいっすね。
  すげー、すげー警戒してっけど大丈夫?笑」


 ※ターゲット女性がこちらをめちゃくちゃ怪しそうな顔で見ていたので。笑


女「はい、大丈夫です」

私「なんで、そんな警戒してんの?笑」

女「いやいやいや」

私「大丈夫?
  学生さん?」


女「学生です」

私「大学生?」

女「はい」

私「へー、結構若いね、じゃ」

女「はい」

私「何歳?」

女「18です」

私「うっそ。まじで」

女「はい」

私「超若いじゃん。
  じゃ、コーヒー飲み行こーか」


女「いや笑」

私「笑。意味分かんない。
  でも5分くらい良いじゃん」


女「いや」

私「5分くらい行こーよ」

女「親が待ってるんで」

私「え、待ってんの?」

女「はい」

私「これから会うの?」

女「はい」

私「うそだー。また、ちょっと嘘ついたでしょ」

女「いや、ほんとに迎えに来てもらうんで」

私「うそ」

女「はい」

私「じゃ早急にコーヒー・・・じゃ5分だけ行こ」

女「大丈夫です」

私「じゃ10分?」

女「ごめんなさい」


居酒屋のキャッチ「居酒屋どうですか?」


私「居酒屋行く?笑」

女「いや、大丈夫です」

私「(居酒屋のキャッチに対して)あ、大丈夫です」

私「え、なに、じゃ30分?」

女「いや」

私「1時間?」

女「いやw」

私「笑」

女「ほんとに大丈夫です」

私「ほんとに?」

女「はい」

私「まじで、じゃ今度行こっか」

女「はい、すみません、急ぎなんで」

私「まじで。じゃLINEだけ交換しよーよ」

女「いや、、いやほんとに」

私「ダメなの?」

女「はい」

私「なんでw」

女「えー、知り合いじゃないとしないんで」

私「知り合いじゃない?
  あれ、俺のこと知らない?」


女「はい」

私「うわー、ひどいわw」

女「いやw」

私「ひどくない?
  え、昨日、昨日会ったじゃん」


女「いや、会ってない」

私「昨日バイト先で会ったでしょ」

女「そんなことない」

私「そんなことない?w」

女「はい」

私「バイトしてる?」

女「してますけど」

私「えらい。ちゃんと自分でお金稼いでんだ」

女「はい」

私「何してんの?」

女「コーヒーショップ」

私「コーヒーショップ?
  そこ行こーよ笑」


女「いやw」

私「なんで。コーヒーじゃ大好きじゃん」

女「いや」

私「大好きじゃん」

女「なんで私毎日飲んでるんでいいです」

私「え?普段いっぱい飲んでるからもういいや、みたいなw」

女「はい」

私「じゃコーヒーじゃない方がいい?
  え、じゃ何、お茶飲も、お茶」


女「いや、大丈夫です」

私「え、じゃ、お茶は飲まないの?」

女「はい」

私「じゃ水も飲まないの?」

女 うなずく

私「何飲んで生きてんの?」

女「色々」

私「ん?」

女「色々」

私「色々w 色々飲んでんだ。牛乳とか」

女「はい」

私「じゃ牛乳飲み行こっか」

女「いや」

私「松屋行く?松屋。
  お腹空いてない?」


 ※目の前に松屋があったので。


女「空いてないです」

私「うそだー。めっちゃお腹空いてそうな顔してる」

女「いやいやいや」

私「じゃ分かった、じゃLINE聞いたら俺もう退散するんで」

女「いや」

私「今度行こ、まじで」

女「いや、大丈夫です」

私「すげー、どうしたの、そんな(警戒して)w」

女「めっちゃ警戒しますよ、そりゃ笑」

私「警戒し過ぎだって笑」

女「いや、大丈夫です」

私「なに、おれ誰か分かんないから?」

女「はい」

私「俺、”りょう”っつーんすよ。
  で、普通に社会人で、あのー上京したんすよ」


女「はい」

私「上京したてで、あんまりこっちに友人いなくて、
  なんか、あ、あの人じゃがりこ落としたしちょうど良いなーって思って」


女「いやw」

私「じゃ友達になろうかなと思って。
  だから、はい、いいじゃん。
  じゃIDかQRだったらどっちがいいすか?」


女「w」

私「まじ、じゃ分かった。
  交換して、交換して、俺すぐブロックするから。俺が」


女「はい」

私「ね」

女「私もブロックしますけどいいですか?」

私「まじで。お互いブロックしちゃう?」

女「はい」

私「じゃどっちが先にブロックするか勝負する?
  わけ分かんないよな」


女 私のLINEのQRコードを読み込む。

私「いやー、よかった。すげーやさしい人で。
  キレられたらどうしようかと思った笑」


女「笑」

私「1回、じゃ、なんかスタンプかなんか送ってくださいよ」

女「はい」

私「すごいね。ほんと親にプレゼント買うんだ」

女「はい」

私「仲いいんすね。
  あ、1回(スタンプ)送って」


女 スタンプを選ぶ。

私「すげー選んでる笑」

女「どれがいいか」

私「あ、来ました。
  ありがとうございます。じゃ・・・」


女「すみません」

私「プレゼント頑張ってください」



・・・という感じで、ターゲット女性の警戒度150%でしたが(笑)、
なんとかLINE交換に成功しました。


改めて聞き返してみると、
やっぱ「連れ出しオファー」が、
あまり上手くありませんね。

なんと言うか、
「拒否の流れ」になっているのに、
苦し紛れにオファーしてる感がありますね。


なんか、毎回、同じ反省してる気がしますが(笑)、

「まずは会話を盛り上げる」

ほんと、これを意識しないとダメですね。


もう自分の癖(オファー、オファー)がなかなか抜けませんねー。笑


・・・と言い訳ばかり言っててもしょうがないので、
ちょっと対策考えてみよーと思います。


えー、対策。。


そうだ!


1回、

オファーなしナンパ

というのをやってみると、
もしかしたら改善するかもしれないですね。


とりあえず声かけして会話を盛り上げる。
そして、それだけでリリースする。


みたいな。


そういうのを何回か繰り返せば、
結構、改善されるかも・・・。


ちょっと試してみよーと思います。


つーことで、やっぱり実録音声を自分で聞き返すと、
改善点とか見えてきていいすね!


しっかり改善して、実力付けていきまっす!


早く「連れ出し」や「即」の音声も
お届けできるよう精進して参ります。



ではでは、今日はこんなところで。

またー。



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