jd4nen


ども、りょうです。

最近、「咳ぜんそく」とやらで自宅休養中だった私ですが、
今日は割と喉の調子が良かったので、
久しぶりにがっつり「ストリートナンパ」してきました。
(「TAV復習の儀」の第2回目はまた後日やります笑)


いつもは1人でやっていますが、
今日は「つのまるさん」と「ヒカルさん」という
ナンパ師の方と合流してきました。
(お二人ともありがとうございました。楽しかったっす!)

※合流=ナンパ師同士で集まってナンパを楽しむこと。


合流と言っても、声かけ自体は1人でやる感じなので、
やっていることは、いつものナンパとそこまで変わりません。

で、まず、成果から言いますと、

声かけ:23
番ゲ:2
連れ出し:0
即:0

という感じでした。

※番ゲ=番号ゲットの略。LINE交換など。
※連れ出し=カフェや居酒屋に連れ出すこと。
※即=ナンパしたその日にセックスすること。


私の成果はそんな感じでしたが、
ヒカルさんが即ってましたね。
(私は連れ出すところまでしか見ていませんでしたが、
 その後、Twitterにてヒカルさんが「即った」と呟いていました)

やー、スゴいっすねー。

「即」

私も早く経験してみたいっす。

うん、今は、精進するのみですね!



で、今日は、私は、LINEを2件ゲットしたのですが、
どちらも女子大生でした。

「1年生」と「4年生」の子でした。

私的には4年生の子の方が可愛かったので、
今日はその子のLINEをゲットした時の
実録音声+書き起こしを見ていきましょう!
(今回も結構粘りました)


※今回は、じゃがりこを使ったドロップアプローチです。




私「おい、おい、コレ落としたよ」

 ※と言って、じゃがりこを見せる。


女「落としてない」

私「落としてない?うっそー。
  え、ケツからポローンって落っこってきたよ。笑」


女「いや、落としてないです」

私「うそー。じゃがりこ嫌いなの?」

女「いや」

私「好きでしょ?」

女「いや、嫌いです」

私「いや、今、嘘ついたでしょ?」

女「いや、嫌いです」

私「いや、わかりやすいなー。笑」

女「笑。いや、落としてないんで大丈夫です」

私「落としてない?間違っちゃったのかな。
  まじで。じゃ、これ誰のなの?」


女「お兄さんの」

私「違う、違う。おれ拾ったの、頑張って」

女「お兄さん、これ、買った」

私「違う。これ買ったヤツじゃなくて。
  おれ、これは拾ったの。
  な、だから、行こーよ」


女「いや」

私「じゃがりこ食べにいかない?」

女「いや、今日もう帰らないと」

私「帰らないといけない?
  おれも帰らないといけないんだ」


女「じゃあ」

私「だから5分だけサーッと飲んで。
  明日、仕事?」


女「明日も仕事です」

私「まじで。大変すね」

女「笑」

私「え、働いてんすか?」

女「いや、働いてないんですけど」

私「働いてないw
  なんで。すぐ嘘つくよねw」


女「笑」

私「え、つか何。
  ニート?ニート?」


女「いや、まだ学生なんで」

私「学生?あ、学生なんだ。へー。大学生?」

女「大学生」

私「なに、3年くらい?」

女「いや、もう4年」

私「え、もうじゃあ、就活とか決まったの?」

女「そうです。そうです」

私「へー。もう行くとこは決まってんだ」

女「あ、そうです。そうです」

私「へー、スゴいっすね。結構、優秀なんすね」

女 (謙遜で首を傾げる)

私「結構、苦労した?」

女「いやー、普通くらいじゃないですかね」

私「普通くらい?
  じゃ、もう就活も決まったことだし、
  お祝いに、なんか、1杯飲み行こーよ」


女「笑」

私「1杯くらい良くない?」

女「いや、今、それ言ってもらえて、
  嬉しいってなったので、大丈夫です」


私「いやいや、おれ嬉しくないし」

女「笑」

私「おれ、もっと嬉しがりたいから。
  ね、1杯くらい行こーよ」


女「いや」

私「おれ、まじ、時間ないんだ、この後」

女「あ、時間ないんですか?」

私「時間ない」

女「じゃあ、もう解散で笑」

私「いや、違う、違う。笑
  1杯飲む時間しかないの」


女「いや、そうですね」

私「ね。だから行こーよ」

女「いや、無理です。無理です」

私「すぐ嘘つくんだもん、だって」

女「また声かけてください」

私「いやいや、もう一生会わないと思うよ。たぶん」

女「笑」

私「絶対会わない。
  え、この辺の人なんすか?」


女「この辺の人ですよ」

私「うそ。なに、そこら辺に住んでんの?」

女「そう」

私「まじで。

  じゃ、これ(じゃがりこ)は、俺のかな。
  俺のってことにしといてあげる」


女「いや、だって、買いましたよね。完全に」

私「違う違う違う違う。
  あの人 落としたーって思って頑張って追いかけてきたの。
  2、3回転んだんだよ。すげー、勢いで」


女「いや」

私「ね。え、なに。何駅?
  駅向ってないでしょ?」


女「これ、だって、家・・・」

私「あ、家、この辺?」

女 うなずく

私「まじで。セレブ?」

女「いや、普通に・・・」

私「じゃ俺も家行くわ」

女「あー」

私「歩いていける距離なの?」

女「いや、家についてこないでくださいね」

私「家には行かないw」

女「笑」

私「俺もね、たぶん、警察呼ばれちゃうんじゃないかなと思うから」

女「笑」

私「それは、ちょっと、さすがに俺も。
  そのタクシー乗っちゃう?」


 ※止まっているタクシーを指差して。


女「いや、だって、もう」

私「で、どこ行く?」

女「どこも行かないですよ。
  帰って、、、今日、疲れたんで、寝るんで」


私「ね、疲れたんじゃん」

女「疲れた」

私「俺もそう思うんだけど、でもさ、、、
  え、明日は何、授業とか?」


女「学校」

私「学校?
  だから、1杯飲んでから、はーってなってから、
  寝た方が明日も頑張れそうじゃない? な」


女「いやー、ないね」

私「ない!?うそ」

女「学校、明日、1限だし」

私「1限。でもさ、飲んでから寝た方が寝付き良いって言わない?」

女「めっちゃ・・・」

私「それ学校で習わなかった?」

女「めっちゃこじつけてる笑」

私「笑」

女「笑。ヤバいな」

私「ね。こんな頑張ってんだから良くない?5分だよ、5分」

女「いや、本当に今日無理なんですよ。
  タイミングが悪かったすね」


私「まじで。今日はダメなの?」

女「明日だったら、・・・」

私「明日だったら、OKだったかもしんない?」

女「そう。だって週末だし」

私「あ、そっか。え、今日、週末じゃないの?」

女「今日、木曜ですよ」

私「今日、木曜か。
  おれ曜日感覚分かんないから」


女「笑。いや、もうアレですね」

私「ん?」

女「あの、なんか」

私「うん」

女「こっから先、行けないんで」

私「こっから先、行けない?どういうこと?」

女「帰った方が良いんじゃないですか?」

私「俺ここね、知らないエリアになっちゃったよ」

女「笑。もうほんと家着いちゃう」

私「まじで。
  じゃ家着く前にどこ行こっか。
  そこの何とかトラベルってとこ行く?」


女「笑」

私「ちょっと旅行先探そうよ」

女「笑」

私「で、コーヒー1杯飲んで帰るみたいな」

女「いやいやいやいやいや。ほんとに行けないんすよ」

私「じゃあラーメン食って・・・。あそこのラーメン」

女「怒られる」

私「誰に?」

女「彼氏」

私「ん?」

女「彼氏」

私「出た。彼氏いんの?」

女「いる」

私「お、おめでとうございます」

女「ありがとうございます」

私「やっぱ、お祝いしねーとな」

女「笑」

私「俺も彼氏いるんだ」

女「笑。でも、ほんとに怒られちゃうからダメですよ」

私「うん。いや、俺も怒られちゃうから。彼氏に。
  お互い秘密にしとこーよ」


女「笑」

私「ね。誰だこの女ー!ってなっちゃうから」

女「笑。私、怒られるの?」

私「そう。誰だこの女ーってね。
  俺の、俺の彼氏を取るなー!ってなっちゃうから」


女「うん」

私「だから、秘密にしといて一緒に行こーよ」

女「いや、全然取らないから」

私「え、取らないの?」

女「取らない」

私「まじで。取ろーとしてたでしょ」

女「笑。いや、・・・」

私「この人と付き合ったら・・・」

女「よく、よく(そのルックスで)言えますね」

私「この人と付き合ったら、じゃがりこ貰えそう。みたいな」

女「いや、もう、じゃがりこ落としてないし」

私「落としてないの?買ってない?」

女「買ってない」

私「買ってないんだ。珍しい人だね。
  だいたい、買ったって・・・」


女「もう着いちゃうから」

私「着いちゃう?
  じゃあ、今度行く?」


女「今度行きましょう、今度」

私「はい、じゃあ、IDかQRだったら、どっちがいいすか?」

女「ケータイ持ってないんですよ笑」

 ※ケータイを手に持ちながら。


私「今、見えたよw
  すぐ嘘つく」


女「ケータイ持ってない」

私「嘘つくの下手だよね」

女「いや、ケータイ持ってないんですよ」

私「はい、はい、(QRコード)読み込んで。
  俺、まじ(道)迷っちゃうから。はい」


女「これケータイじゃないんですよ」

 ※ケータイを手にしながら。


私「それ何?それ。iPod?」

 ※女性の持っているケータイを指しながら。


女「え、なんか、・・・」

私「うん、なんか、何?」

女「板」

私「板?板買った?」

女「板w
  なんか触ってたら落ち着く板」


私「うそ、その板欲しい。ちょーだい」

女「ヤダw」

私「じゃがりこと交換しない?」

女「ヤですw」

私「俺の板あげる?」

女「いや」

私「俺も板持ってんだ」

女「いらん、いらんw」

私「QRコードが表示できる板が」

女「笑」

私「じゃ、まじ、読み込んで。ほんと、おれ、
  まじ迷っちゃうから、おれ。
  このままだと迷っちゃうから、ほんとに。
  この先知らないよ、おれ」


女「あー、困る」

私「いや、俺も困んだよ」

女「笑」

私「俺の方が困んだよ」

女「なんで私怒られてんの?w」

私「まじ、困るんだけど」

女「笑」

私「こんなに」

女「いや、困るわー」

私「こんな、ひどい人、初めて見たよ」

女「え、すごい。すごいヤカラが・・・」

私「笑。(QRコードを差し出しながら)はい、じゃ、はい」

女「いや、ほんと、ごめんなさい」

私「じゃ、明日行こーよ。明日。
  いや、明日、おれ無理だから、今度行こ」


女「あ、じゃ、今度行きましょ」

私「はい、じゃ、読み込んで」

女「今度会ったら行きましょ」

私「今度会わねーよ」

女「笑。今度会ったら、行きましょ」

私「会わねーっつーの」

女「笑。いや、だって、その辺、私、ずっと歩いてますよ」

私「うそだー」

女「ほんとほんと」

私「本当はこの辺じゃないでしょ、家」

女「いやまじで、もう家見えてますよ」

私「まじで。おれ行っちゃうよ、ほんと」

女「いや、だから」

私「だから、早く。
  早く、俺も、変な犯罪者になりたくないから、読み込んで。
  はい、じゃ1回止まろ」



女性が足を止める。


私「しょうがないなー、読み込ませてあげるよ。今日は」

女「え、いらない」

私「いらない?うわ、ひどッ」

女「え、だって、上から言うならいらない」

私「はい、すみません、すみません」

女「笑」

私「じゃ、読み込んでください」

女「えー、なんか分かんない、やり方」

私「友達追加して。
  現代っ子でしょ」


女「これですか?」

私「あ、そうそう、すげー」

女 私のLINEのQRコードを読み込む。

私「来た?じゃ、なんか1回スタンプ送って」

女「スタンプ持ってないです」

私「スタンプじゃなくてもいーよ」

女「笑」

私「しかも、すぐ嘘つくからな笑
  もう、それ、嘘つくのやめた方がいいよ。バチ当るよ」


女「笑。おけぃ」

私「どれ、来た?あ、来た来た。
  ありがとうございます」


女「じゃ、また今度」

私「今度ね。今度会ったら、じゃ飲もっか」

女「会ったら」

私「会ったらw」

女「会ったらw」

私「会ったらw
  これ、じゃ、俺、ブロックしとくから」


女「笑。ほんとですねw」

私「うん。たぶん」

女「会ったら」

私「会ったら飲もーね」

女「はい」

私「じゃ、気をつけて」

女「はい」

私「うん、おやすみなさーい」


・・・という感じで、
何とか粘ってLINEゲットできました。


まー、LINEゲットできたのは良かったですが、
やっぱ連れ出したかったすねー。


なんか、いつも言ってる気がする。笑


ほんと、最近、LINE交換ばっかで、
なかなか連れ出しが成功してない感じなんですよね。


今回のアプローチの反省点は、
「就活」のくだりをもっと深堀っても良かったかもしれないっすね。

フックを引き出しつつ会話を盛り上げていけば、
ターゲットにとっても居心地の良い雰囲気になって、
連れ出しオファーもOKしてくれてたのかも・・・

※フック=ターゲット女性が話したがっている話題。


んー、やっぱり、改めて聞いてみると、
私はまだまだ「自己チュー」感が抜けていませんね。

まー、前よりは多少マシになっていると思いますが、
まだまだ相手の立場に立てていない気がします。


うん、その辺、意識しないとっすね。


たぶん、

「別に連れ出せなくてもいい、LINE交換できなくてもいい」

くらいのマインドで臨めば、
自然と「自己チュー」感も消えていくのでしょうね。

とにかく、

「相手を楽しませる」

これだけを意識してやっていきたいと思います!



やー、でも、今日は久々に喉がいい調子で、
ストナンできて楽しかったっす!

※ストナン=ストリートナンパ


単純に可愛い女の子と会話できるってだけでも楽しいですね!笑

もちろん、最終的には、
「その日のうちにセックス」つまり「即」を目指してやっていきますが。


これからもどんどん実践して、
力付けていきます!

あと、TAV復習の儀もちゃんとやっていきます。笑


ではでは、今日はこんなところで。

また!


次回 : 【ナンパ音声】警戒心が強い女性のLINEゲット!18歳女子大生@池袋


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