machiawase_magic



どうも。
マジシャンナンパ師のりょうです。

さて、この挨拶で始まったということは、
私のマイブームがまだ続いてるということです。笑

そう!

マジック(手品)ナンパ

でございます。


こないだ、同じみの場所、池袋にて、
ストリートナンパしてきました。

あ、そうそう。
この日はイケメンナンパ師の「N氏」と合流させて頂いたのですが、
「N氏」が以前カラオケに連れ出してキス直前までいったターゲットが、
実は中学2年生だったことが判明!笑
(それを知って、N氏もそれ以上は進まなかったようですが)

はい。

N氏はロリコンのようです。笑


うん、私と同じですね。笑


いや、私は割とおばちゃんも好きなので、
ロリコンではないのか。

若い子も、おばちゃんも、私は大好きです。

まー、要するにアレですね。

年齢的なストライクゾーンは比較的広め、ということです。


ただアレですよ。


ブスは無理です。


あと、おばちゃんと言っても、
さすがに40代はキツいっすね。

綺麗な30代なら全然アリという感じです。


んー、でも、仮に40代でも、
見た目が若々しくて美人だったらアリな気もしますが。



さて、そろそろ、

「お前の好みなんてどーでもえーわ!」

というツッコミが聞こえてきそうなので、
本題に移りましょう。笑


今回の記事でお送りするナンパ音声は、

・待ち合わせ中の可愛い女の子(以下、A子)に声かけ
→マジックを見せる
→待ち合わせの女友達(以下、B子)が来る
→B子にもマジックを見せる
→3人(A子+B子+私)で飲みに行くことに…
→と思ったら、若干のグダが発生し、面倒になり、
 とりあえず女2人のLINEを聞いて放流。


という感じです。


あ、ちなみに、A子は可愛いかったですが、
途中から合流したB子は普通くらいでした。

まー、A子だけにLINE聞くのもアレだったんで、
一応、建前上B子とも交換しといた感じです。
(なぜか、B子の方がグダってましたがww)


つーことで、さっそく、
実録音声+書き起こしを見ていきましょう。

≪ターゲット(A子)観察イメージ≫
・20歳くらい?
・身長155cmくらい
・待ち合わせ中
・大人しそう







待ち合わせをしている大人しそうな
清楚系の可愛い女の子に・・・


私「こんちは。これ、ハートの10。すごくない?」

 ※と言って、手に持ったハートの10を見せる。


A「w」

私「何がすごいんだって話だよね笑」

A「笑」

私「え、何してんの?」

A「いや、友達待ってます」

私「あ、まじで。じゃ友達来るまで10秒だけマジック見てもらっていい?」

A「あー、いいですよ」

私「で、もし、すごいって言ったら、
  1杯だけオレンジジュースをさっと飲んで帰って来るっていう」


A「笑。なんですかそれ笑」

私「その謎な企画を1人で月1でやってんだけど」

A「あー、やってるんですか笑」

私「そう。じゃ1回マジック見てもらっていい?とりあえず」

A「はい」


ここからマジックを始める。


私「じゃー、トランプ使います」

A「はい」

私「何か好きなカード言って下さい」

A「えー、ハートの1」

私「ハートの1!良いカードです」

A「笑」

私「お目が高い」

A「笑」

私「ね。結構、育ちが良い方ですか?」

A「あ、いや、全然です笑」

私「あ、全然。そーすか笑
  じゃカード落としてくんで好きな時にストップと」


A「はい」

私「言って下さいね」

A「はい」


カードを1枚ずつ落としていく。


A「ストップ」

私「これでいいすか?」

A「はい」

私「これハートのエースだったら、すごくない?」

A「すごいですね」

私「うん」


カードを見せるが、全然違うカード。


私「たまには失敗するんだけど笑」

A「笑。失敗しますね笑」

私「たまにはね笑
  こういう時はこのカードこうやって振ると1になると」



カードがハートのエースに変化する。


A「え、なんでですか!?
  すごい」


私「ね。あ、今、すごいって言ったね」

A「すごい笑」

私「笑。オレンジジュース飲み行かないと笑」

A「笑」

私「これ(カード)触ってみる?
  ね、普通じゃん」


A「そうですね。すごい」

私「もう1回やりますか?」

A「はい」

私「じゃ1回腕をガッと(腕を伸ばすジェスチャーをして)

  え、つか待ち合わせ何時から?」


A「もうすぐですね」

私「あ、そうなんだ。じゃ早めにじゃラスト1回。
  じゃガッと腕を。
  これ(カード)1だけど、こうやってこするともとのカードに戻る」


A「え!?(驚き)」

私「触ってみます?」

A「笑」


B子が待ち合わせに到着する。


私「あ、どうも。
  今ちょっとマジック開催中だったんですけど、
  じゃ、ちょろっと10秒だけいいっすか?」


B「はい笑」

私「で、もし、すごいって言っ・・・
  え、何、何、飲み会?」


A「あー、そうです」

私「じゃ、もし、あの1個だけやっていい?
  1個だけやってすごいって言ったら、
  1杯だけ同席するっていう」


A「笑」

私「オレンジジュースを」

A「オレンジジュースを笑」

私「オレンジジュースね笑
  すごいって言ったら、それやろうか笑」


A「笑」

B「(A子に対して)もうやった?」

A「やったやった」

私「よーし、じゃあ。
  あ、さっき、なんかハートの1って言ったから、
  えーと、あー、(ハートの1)あったあった。
  じゃこれ、さっき選んでもらったんだけど、1回持って」


 ※と言い、B子にハートのエースを渡す。


私「で、ちょっと今日はなんとね。
  ちょっと待ってね。一瞬で終わるから待ってて。
  ペンを用意したんすよ」



カバンからペンを取り出そうとするが、ペンを忘れたことに気付く私。


私「あ、ペンがない。
  ちょっとペン忘れちゃったから、
  それがサインということで。サインを頂きましたと」


 ※そのカードには別の子が描いた絵が既にあったので。


私「これ、1です。
  これを真ん中に入れて、指鳴らさないと(一番上のカードは)違うんだけど、
  (指を)鳴らすと上に戻って来ると」


A「ね、すごくない?」

B「おーー」

A「すごいよね」

私「すごいって言ったじゃん。
  じゃオレンジジュースを飲みにいきます」


A「笑」

私「エースです。これを(真ん中に)入れて、
  (指を)鳴らすとやっぱり上に来ると」


B「え…」

私「すごいって言わないんだ」

A「笑」

B「笑」

A「すごいですね笑」

私「(B子に対して)無口、無口?笑」

A「笑」

B「えってなる」

私「ん?えってなる?」

B「えってなる」

A「笑」

私「え、つか、どこに行く予定?
  もう店決まってんの?」


A「いや」

B「決まってない」

私「じゃ行こっか。3人で入れるとこ」

A「笑」

私「とりあえず」

A「とりあえず」

私「うん。

  いやー良かった、良い人で。
  殴られんじゃないかなと思って」


A「笑」

私「え、今日2人だけなの?」

B「2人だけです」

私「あ、そうなんだ。
  大学生?」


B「いや、(A子は)働いてます」

私「ん?」

A「私は働いてます」

私「あ、そうなの。
  こっち(B子)は?」


B「こっち笑
  こっちは働いてないです笑」


私「こっち(B子)は働いてない」

B「学生してます」

私「あ、学生してるんだ。
  でも同い年なんでしょ?」


B「いや、私が1個上で」

私「あ、そうなの笑
  え、1個上なのに働いてない笑」


B「謎ですよね」

私「謎だね

  居酒屋?」


A「決めてないです」

私「あ、そうなんだ。
  じゃ、どうしよっか」


 ※この辺から若干会話が盛り下がってしまった感がありますね。
  ここでテンションを維持できていれば、この後のグダも発生しなかったのかもしれないっすね。
  反省、反省。。


私「えっと、メシは食ったの?」

B「食べてないです」

私「じゃメシも食うんだ、2人で」

A うなずく
B うなずく

私「おー、仲良しだねー、ほんと笑

  じゃ、あの辺の居酒屋に入りますか」


B「え、ほんとに?」

私「ほんとに入りますよ」

A「笑」
B「笑」

私「もちろん、3人で、3人でちょっとお喋りをしようかと。うん。
  もう1人(男)いると思った?もう1人呼んでいい?」


 ※この日、合流させて頂いていた「N氏」を呼んでみようかと思って。


B「笑」

私「いい?
  あの、友達、多分もうちょっとで待ち合わせだったんだけど、
  あのちょっと暇だったから、マジックやろうと思って。
  多分、多分2人で飲む予定だったんだけど、いいすか?呼んで」


B「えー、ちょっと、2人で話したいことが…」

私「まじで。そん時だけ、おれ、じゃ。
  おれたちは、耳つむってます」


A「笑」
B「笑」

私「耳ふさいでる。いい?」

A「(Bを見て)2人で話したいことあるんで」

私「そう?じゃ今度行きましょう」

 ※B子があまり乗り気じゃなかったので、
  ここで粘ってもマイナスになると思ったので。


私「じゃ、IDかQRコード」

A「笑」

私「じゃ、お2人。
  じゃ、とりあえず(A子)今ケータイあるんで」


 ※A子が手にケータイを持っていたので。


A「笑」

私「一旦。いいっすか。

 あー、オレンジジュース飲みたかったなー、ほんと」


A「笑。(スマホを見ながら)えっとどこでしたっけ?」

私「友達追加でQRんとこ」

A「あ、ここか」

私「うん」


A子が私のQRコードを読み込む。


私「あ、1回スタンプか何か送って」

A「あ、わかりました」

私「(B子に対して)あ、いいっすか?」

B「こっち(A子)から聞きます」

私「あ、ほんとに?」

B「はい」

私「そうやってスルーする気でしょ笑」

A「笑」
B「笑」

私「コイツ興味ねーつって笑」

A「笑」
B「笑」

私「おじさん、そういうとこね鋭いから」

B「鋭い笑」

私「鋭いとか笑
  本気で(スルーする気だったんだ)笑
  じゃ、1回」


A「はい(スタンプ送りました)」

私「来た。あ待って」

A「はい」

私「えーと。あ、来た来た。
  ありがとうございます。

  なに今日はそんなに深刻な話なの?

  じゃいいっすか」



Bが私のQRコードを読み込む。


B「深刻?いや、」

A「久しぶりに」

B「久しぶりに会ったから」

私「あ、そうなんだ。
  地元の友達みたいな?」


A「いや、全然違う」
B「いや、学校の」

私「あ、全然違う笑」

A「笑」

私「(Bに対して)あ、いいすか。
  結局、すごいって言わなかったもんね、マジック」


A「笑」
B「笑」

私「(Bに対して)1回なんか送ってもらっていいすか?
  ちょっと、どっちがどっちか分かんなくなっちゃう」


B「はい」


B子からスタンプが送られて来る。


私「あ、来ました!ありがとうございます。
  じゃまたなんか機会があれば、行きましょう」


A「はい」

私「じゃ、お2人、楽しんで」

A「はい」
B「ありがとうございます」


・・・という感じで、
女2人とLINE交換できました。





翌日。


狙ってた方(A子)にLINEを送ってみました。
(B子にはLINEを送ってません)


以下、LINEのやり取り。

私「ども、マジシャンです」
 「オレンジジュース飲んだ?」


A「のみましたよ笑」

私「いや、うそやん笑」

A「うそでーす笑」

私「おっさんをからかうな笑」

 ※上手にイジられてあげることで、
  言い合える関係を構築しやすくなります。


A「すいません笑
  何歳ですか?笑」


私「==(A子のLINE名)さんのお父さんと同い年 笑」

A「42さいですか?笑」

私「もうそれでいいよ笑」
 「つかお父さんそんな若いの?」


A「はい笑」
 「そうですよ笑」


私「まじか笑」
 「==(A子のLINE名)さん中学生すか?笑」


A「そうですよ!」

私「適当だなー笑」

A「わたし、中学生です笑」
 「スタンプ」


 ※「N氏」の中2事件があったので若干ビビってしまっている私ですが、
  ナンパ時にA子は「仕事してる」と言っていたので、
  まー、たぶん大丈夫でしょう。笑


私 既読スルー


一応、画像も貼っときます。


mml_01

mml_02

mml_03


・・・という感じで、
1回目のやり取りはこちらから切りました。



なんか久々に言う気がしますが、例のアレです。


盛り上がったら既読スルー!


ってやつです。笑


LINE教育は、

盛り上がったら既読スルーを2〜3回繰り返す
→次に盛り上がったタイミングでデート打診(お茶行こーぜー、等)をする


という風にやると、
こちらの価値を高めた状態でアポれる確率が上がります。

ま、ナンパアプローチ時である程度食い付きがあれば、
そこまでじっくりLINE教育しなくても、アポ自体は普通に取れると思いますが。

ただ、あえて焦らすことでこちらの価値を高めた状態で、
アポに臨めるので、結果としてクロージング率も上がります。


つーことで、A子とアポって即れるようにれるように頑張るっす!


今日はこんなところで。

では。



次回 : 【ナンパ音声】逆ナン!?群馬からの出張OL。絆創膏でLINEゲット。



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