butaijoyuu

うも。
りょうです。

今日は、仕事帰りに、
1時間だけストリートナンパしてきました。

で、前回の気づきを活かして、今回は、

ドSキャラ

で行ってみました。

※前回記事:【ナンパ音声】渋谷女LINEゲット。押してダメなら押してみろ!


基本的なナンパのセリフなどは変えていませんが、
口調をちょっと強めにしてみました。


で、これが、意外と反応が良い!


口調をドSにするだけで、
なんか雰囲気が変わるんですかね?

男らしくなる的な?

それとも、たまたま?笑

まー、分かりませんが、
とにかく、今日は、いつもより、
女性の反応が良かったです。


一応、成果としては、

声かけ:9
番ゲ:2
連れ出し:0
即:0

という感じでした。

※番ゲ=番号ゲットの略。LINE交換など。
※連れ出し=カフェなどに連れ出すこと。
※即=ナンパしたその日にセックすること。


まー、数字(成功率)的には、
まだあまり高くはありませんが、
女性の反応がいつもより良かったことは確かです。

調子にのって、今後も暫くは、
「ドSキャラ」でいってみよーと思います!笑


さて。

今日は2件LINEゲットしたわけですが、

1人目は、「舞台女優の卵」

2人目は、「おしとやかギャル」

という感じの2人でした。


どちらも、かなりの美人。


普通に彼女にしたい・・・。


つーことで、今日は、「舞台女優の卵」のLINEゲットの
実録音声+書き起こしを見ていきましょう。


※今回は、じゃがりこを使ったドロップアプローチです。




私「おい、おい、これ落としたよ」

女「笑いながらこちらを見る」

私「いや、まじまじまじw
  ほんと、ほんと、ほんとw
  バッグからポローンって落っこってきたよw
  絶対そうでしょw」


女「違いますw」

私「落としたから恥ずかしいって思ってんの?w」

女「違いますw」

私「え、違うの?」

女「はい」

私「え、なに、おれ、間違っちゃったの?」

女「間違えた」

私「え、なんで、違うの?
  え、じゃがりこ好きでしょ?」


女「好きじゃない」

私「好きそうな顔してるよ、でも。
  めっちゃ好きそうな顔」


女「好きじゃない」

私「食べたいんでしょw
  食べたいから笑ってんでしょ」


女「あ、もう大丈夫」

私「大丈夫とかじゃなくて、おれ・・・」

女「お母さん待ってる」

私「お母さん待ってる?」

女「うん」

私「じゃ、おれもいくー」

女「キモいw」

私「キモいっしょ。キモいっしょ。
  おれもすげーキモいと思うんだけど、5分だけ行こーよ」


女「え?」

私「5分だけ、ちょっと行こーよ」

女「何がですか?」

私「あ?まだ5分くらい暇でしょ?」

女「いや、これから100均寄るんですよ」

私「あ?」

女「100均行くんです」

私「100均行くの?」

女「はい」

私「100均で何買うの?」

女「え、なんか、衣装を作るんで」

私「衣装?え、何?
  ライブかなんか行くんすか?」


女「いや、なんか、あのー、
  学校でそういうパフォーマンス系の学科で」


私「あ、そうなんだ」

女「ちょっと10月に講演やるんで」

私「あ、ハロウィン的な」

女「いや、もう、ほんとに、
  ミュージカルレビューショーみたいな感じのやつで」


私「まじで。カッコいい。すげー、何それ。
  え、それ大学?専門?」


女「専門です」

私「え、えー、じゃ、そういうミュージカル系になんの?」

女「あ、そうです」

私「え、まじで、ちょっと教えてくださいよ。今度」

女「笑」

私「え、なんか、すげー・・・」

女「思ってない、思ってないww」

私「いや、まじまじまじ。
  すげー興味ある」


女「でもチケット売り切れちゃって」

私「え、ほんとに?」

女「そう、なんか、1,000枚だったんですけど・・・」

私「え、すげー」

女「全部売り切れちゃって」

私「え、めっちゃ売れてんじゃん」

女「そう、本当は誘いたかったんですけどね」

私「絶対うそでしょww」

女「ほんとw」

私「絶対うそw」

女「本当は誘いたかったんですけど、ちょっとごめんなさい、みたいな」

私「え、まじで」

居酒屋のキャッチ「この後、お飲みとかは・・・」

女「あ、大丈夫です」

私「え、行こーよ」

女「行きませんよ」

私「行こーよw
  なんで、行かない・・・」


女「初対面なんですけど」

私「え、初対面なの?w
  うそ、見たことない?」


女「なになになに」

私「え、でもさ、ダイソー行った後さ、行こーよ。
  なんか、飲みか、お茶、お茶でも良ーよ」


女「いや」

私「5分だけ」

女「ちょっとミシン」

私「ミシン?今日ミシンやんの?」

女「今日。いや、あの」

私「あ、ミシン買うの?」

女「ミシンで衣装作んなきゃ行けなくて」

私「うん」

女「明日もちょっと5時起きで」

私「早っ」

女「オープンキャンパスのスタッフやって、
  その後、舞台監督さんが入った状態で、
  衣装付きの通しがあるんで、ちょっと忙しいんで」


私「あ、最近、じゃ、忙しいんだ」

女「そうですね」

私「まじで。じゃ今日は帰るの?」

女「え、今日は、じゃなくて、いや、帰りますよ」

私「あ、そう。今日は、とかじゃなくてw」

女「今日は、とかじゃない」

私「え、でも、5分くらいさ、
  サーッとコーヒー飲んでから帰った方が、
  今日頑張れそうじゃない?」


女「いや、私コーヒー嫌いなんで」

私「おれも嫌いなんだ、実は」

 ※返しに困った時は、「おれも〜」と被せるとユーモアに出来ます。
  やり過ぎると寒くなりますが。


女「笑。コーヒー飲むって言ったじゃんw」

私「やべー共通点見つかっちゃった」

女「キモい」

私「キモいって口癖でしょ」

女「笑」

私「じゃ、・・・」

女「大丈夫です」

私「じゃ、お茶行こーよ」

女「いや、大丈夫です」

私「大丈夫?
  なに、何がいいの?」


女「気持ちだけ受け取ります」

私「まじで。すげーやさしい人っすね」

女「ありがとうございます」

私「おれ気持ちとかなんにもないから」

女「え、じゃ、話しかけないでもらって良いですか?」

私「違う。おれ、なんにも気持ちがない状態で、話してるんで。
  いやいや、わかった、わかった」


女「あー、あー、わかりました」

私「違う、違う、そういうことじゃなくて」

女「笑」

私「何でもいいっすけど。
  じゃ、クレープ食べますか、あそこで」


 ※クレープ屋を指差して。


女「うーん」

私「クレープ食べたくない?なんか」

女「食べたいけど」

私「食べたいじゃん」

女「ダイエット中なんで」

私「まじで。おれもダイエット中なの」

女「笑」

私「すげー、きょ・・・」

女「思ってないw」

私「ほんと」

女「気持ち悪い」

私「出た出た、口癖w
  得意だね、その口癖」


女「結構、私、結構、なんか」

私「うん。結構、ストレートに言うよね」

女「思ったことすぐ言っちゃうタイプなんで」

私「ね」

女「あんまりオブラートに包めなくて」

私「すごいね、うん、いいと思うよ、そういうの」

女「なんですか、その」

私「行こーよ」

女「行かないですよ」

私「5分だよ、5分」


※100均のあるお店に入店。


女「ついて来てくれてるのは、ありがたいんですけど」

 ※謙遜していますが、かなりの美人です。


私「ありがたいっしょ」

女「笑」

私「こんな変な人なかなかいないっしょ」

女「いや」

私「いる?いるんだw
  まじで」


女「いるいる」

私「いるの?」

女「だって、==(地名)ですよ」

私「たしかに。
  まじで。
  そこの中にオレ入っちゃった?」


女「うなずく」

私「やった、嬉しい」


※エスカレーターに乗る。


女「いやいやいやいや。

  いやー、ついて来てるw」


私「じゃー、LINEだけ交換しよーよ。せっかくなんで」

女「いやー」

私「で、講演あったら教えて下さいよ。
  まじで、行くんで」


女「え、じゃ、2/28、来ます?」

私「あ、行く行く行く。
  まじで行く。たぶん」


女「たぶんw」

私「たぶん、つーか、空いてれば行く。ほんとに」

女「え、==(地名)なんですけど」

私「あ、全然いくよ。
  あの、うちの姉が、あのー、舞台、
  舞台っていうか、なんつーの、
  あのー事務所に所属してて、そういう系なの」


女「え、ほんとなんですか?」

私「ほんと、ほんと。
  それはマジなんだ」


女「へー」

私「それだけマジ」

女「へー」

私「コーヒー嫌いは噓」

女「んふふふふ」

私「知ってた?」

女「うん」

私「まじで。見破んの得意だね」

女「うん。
  笑。
  え、なになになに」


私「え、でも、おれ結構そういう
  ミュージカルほんと好きだから」


女「へー」

私「多分行くよ。空いてれば」

女「気持ちだけ受け取ります」

私「じゃLINEだけ交換しよ」

女「LINEは・・・」

私「IDかQRコードか」

女「LINE壊れてて」

私「え?いや、なんか、すぐ嘘つくよね」

女「ww。LINE壊れてて」

私「IDかQRコードだったら、どっちがいいすか?」

女「あ、なんか、私、Twitterやってるんで、
  もし、良かったら、それで」


私「おれTwitterやってねーから。はい」

女「私もLINEやってなくて」

私「ww。さっき壊れてるって言ったじゃんw」

女「え、だから、ちょっと」

私「理由が変わっちゃったよ」

女「壊れてて、できなくて」

私「はい、はい、はい、はい」

女「w」

私「うそもね」


※100均に到着。


女「買うもの忘れちゃう」

私「おれも忘れちゃう」

女「ここまでついて来て大丈夫ですか?」

私「うん、たぶん、ダメだと思う。
  おれ、まじ、この後、予定あんだけど」


女「そう。何やってるんですか?」

私「友達と待ち合わせしてて、
  10分くらい暇だから、
  あの人、ミュージカルやってそーって思って」


女「笑。思ってないw」

私「ほんと。はい」

 ※私のQRコードの画面を差し出し。


女「いや」

私「つか、おれ、まじ、時間ねーんだ。ほんと」

女「いやいやいやいや」

私「まじで」

女「いやいやいや」

私「行くとしても5分だけだかんね。言っとくけど」

女「え、友達とは、あれですか、飲みにいく感じですか?」

私「そうそうそう」

女「へー。え、なんか、どういう友達ですか?」

私「どういう友達?
  うーんとね、ミュージカルかなw」


女「違う、絶対違う。

  あ、あった」


 ※商品を見て。


私「え、でも、自分で衣装とか作んだね」

 ※オファーが断られた時は、一旦、別の話題で盛り上げてから、
  再度オファーすると、上手くいったりします。


女「そうですね。でも」

私「うん」

女「結構、お金がかかってて」

私「うんうんうん」

女「ほんと」

私「そういうのって頼むんじゃないの?そういうのって」

女「いや、自分でやりますね。それで」

私「へー」

女「しかも、なんか、高いんですよ。
  てか、なんか生地から作んのに上下で2,000円とかしたり」


私「まじで」

女「だから、バイトしてー、みたいな」

私「あ、そこ、もう自腹っつーか」

 ※この辺の会話は、ターゲット女性にとって、
  フック会話となるので、真剣に相づちを打ちます。


女「そうそうそうそうそう、そうなんですよ」

私「えー、超大変っすね」

女「そうなんですよ」

私「でも、すげー楽しそう」

女「うん、確かに楽しいけど」

私「うん。人生楽しそうな顔してんもんね」

 ※あまり真剣モードになりすぎてもアレなので、
  褒めつつユーモアを与えます。


女「イヤーーー、ほんとですか?」

私「うん」

女「そう、今、だから、就活中で」

私「あ、就活?」

女「そう。あの、専門なんで」

私「うん」

女「そう、そうなんです」

私「え、でも、やめちゃうの?
  もったいなくない?」


 ※相手のフックとなる部分は必ず肯定します。


女「いや、就活って言っても、
  オーディションで・・・」


私「あ、そういう系でしょ」

女「そう、テーマパークのダンサーとか」

私「あー、なるほどね」

女「そうそうそう、そうなんですけど」

私「へー」

女「なかなかね」

私「うん」

女「決まらないですよね」

私「あー、やっぱ厳しいんすか、そういう世界も」

女「うん。厳しいです」

私「おー」

女「あと、平ゴムと」

 ※商品を見ながら。


私「はーはー」

女「(商品を見ながら独り言)」

私「6ミリ」

 ※女性が見てる商品の表記を見て。


女「そうなんすよ、結構」

私「うん」

女「しかも、作ったら良いんじゃなくて」

私「あー」

女「やり直しとか、ここもちょっとやって、とか言われるんで」

私「あー。でも、そういうのあんま嫌いじゃないんでしょ」

女「いや、結構、嫌ですよ」

私「あ、嫌なんだ」

女「めっちゃイライラします。昨日も全然寝不足だし」

私「あ、そうなんだ」

女「うん。

  黄色のミシン糸ってないですよね?」


私「これ違うの?」

女「これ、あの、しつけ糸です」

私「あ、そうなんだ。
  ミシン糸?」


女「裁縫セットないんだよな」

私「100均って色々売ってんだね、意外と」

女「そうなんですよ」

私「へー、新たな発見なんだけど」

女「笑。思ってないw」

私「思ってる、思ってるw
  オレもミシンやろうかな」


女「笑。持ってるんですか、ミシン」

私「持ってない、持ってない。
  買うとこから」


女「そうそうそう。高いですよ」

私「まじで。そんな高いの?」

女「や、でも、1万円くらい」

私「超たけーじゃん」

女「そうですか?」

私「ダイソーに売ってんのかと思った」

女「笑。それはない」

私「へー。じゃ、でも、わかった。
  今日はほんと忙しそうだから、
  今度、暇になった時に、軽く行きましょうよ。せっかくなんで」


 ※対峙会話で盛り上がったので、再度オファーをします。


女「じゃ、暇になったら」

私「うん。はい、じゃー」

 ※私のQRコードの画面を差し出す。


女「じゃー」

私「読み込んでもらって良いすか。

  うわ、すげー、ぶっ壊れてますけど、大丈夫すか」


 ※女性のスマホの画面がボロボロでした。


女「そうなんですよ。
  だから、ほんとに壊れてるんです」


私「舞台中に落っこどしたか、なんかですか」

女「いや、普通に飲み会で」

私「飲み会で?ww
  踏まれた?」


女「いや、なんか、バイト先にお姉ちゃんもバイトしてて」

私「うんうん」

女「で、それで、なんか、
  お姉ちゃんのことを知ってるバイトの先輩と一緒に
  飲んでて、喋ってたら、これ(スマホケース)してたのに、
  ここ(スマホのかど)がジャストミートしちゃって」


私「えー、やば」


※読み込みが終了。


女「”S”ってなんすか?
  名前何て言うんですか?」


私「名前、りょうっつーんすよ。
  え、なんか送ってもらっていいすか。スタンプかなんか」


女「なんで”S”なんですか?」

私「ん、なんかちょっと恥ずかしいじゃないっすか。
  りょうって書くの」


 ※めちゃくちゃ適当に答えてます。笑


女「えー」

私「意味分かんないっしょ。
  キモいって言おうとしたでしょ」


女「笑。いや、キモいっていうか、よく分かんないなーって。
  え、じゃー、私、結構、フルネーム派なんで」


私「あー」

女「教えてもらって良いですか?」

私「んー、じゃ、佐藤りょうでいいっす」

女「いいって」

私「フルネーム派なんすか」

女「はい。りょうって漢字、どんな漢字ですか?」

私「え、どういう漢字かな。
  好きな漢字でいいよ、もう。
  なんか、説明すんの面倒くさいんで、後で送りますよ」


女「あ、はーい」


※女性からスタンプが送られて来る。


私「すげー、めっちゃ良いスタンプっすね」

女「はい。可愛いですよね」

私「じゃ2月のやつが決まったら、教えてくださいよ。
  今度、詳細」


女「あ、わかりました」

私「ほんとに」

女「すみません、なんか*+%$して」

 ※最後の方、よく聞き取れませんでした。


私「おれも、すげー、楽しかったっす。
  すげー嬉しいっす」


女「あーー、思ってないw」

私「まじまじw」

女「気をつけて、遊んで・・・
  夜、遊んでください」


私「うん、じゃ、どうも」

女「どうも」

私「LINEします。後で」

女「あ、はーい」

私「10年後くらいw」

女「10年後くらいに、また」

私「ありがとうございました」

女「ありがとうございます」



・・・という感じで、
今回は割と好感触な感じでLINE交換できました。

翌日の昼間にLINEしてみよーと思います。
(すぐ送るとがっついてる感が出るので、
 1日置くと「余裕」が見せられます)


今回のアプローチは(私の中では)「S」を強めでやってみたのですが、
途中から、ターゲット女性のフック会話らしきものが出てきたので、
そこは真剣に聞きつつ、だけど、重くならないように注意して会話しました。


やっぱ、こっちのエゴ(連れ出しや番ゲ)などを、
全面に押し出すと、拒否の流れになりますが、

一旦、話題を変えたりして、
居心地の良い雰囲気を作れれば、
自然と交換できるんですね。


今回は、だいぶ、
女性の性格に助けられた部分もありましたが
(リアクションがデカいのは、舞台女優だから?笑)、

今後もこんな感じでアプローチできれば、
なんか連れだしとかも出来そうな気がします。


まー、基本はドSキャラで行きつつ、
フック会話は真剣に聞く、という感じで、

「相手にとって居心地の良い雰囲気を作る」

というのを、心がけていきたいと思います。


その結果として、
LINE交換、連れ出し、そして、即。

というのを目指していきます!


まー、今回のアプローチはなんとかLINE交換できましたが、
改めて聞いてみたら、全然、関係構築が出来ていない段階で、
オファーをゴリ押ししてる感がありましたね。。

今回のアプローチの後半部分の対峙会話を、
前半のうちから出来ていたら、
もしかしたら、連れ出せていたのかも。。

まー、これを反省として、
次からは意識してみます。

まずは、女性が居心地の良い雰囲気を作る、と。

で、その後にオファーを添える。と。


つーことで、今日はこんなところで。


ではー。


次回 : 【ナンパ音声】ドSで無理矢理LINE交換w おしとやかギャル

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