bansoko_kamera


どうも。
りょうです。

咳ぜんそくが良くなってきたかなーと思ってたら、
ここ最近になって、また酷くなって来ちゃいました。笑

・・・が。

今日は、ナンパ師の友人に誘ってもらったので、
新宿に出撃してきました。

「のど飴」か「ガム」を常に口に含みながら、
ナンパしてました。

飴かガムを食べてると、多少、咳が出なくなるんですが、
それでもやっぱアプローチ中、咳き込んでしまうことも多々ありましたね。笑

まー、でも、何もやらないよりはやった方がいいと思うので、
ナンパに誘ってくれて本当にありがたかったっすね。


で、今日の成果としては、

・声かけ:17
・番ゲ:1
・連れ出し:0
・即:0

という感じでした。

※番ゲ=番号ゲットの略。
※連れ出し=カフェや居酒屋に連れ出すこと。
※即=ナンパしたその日のうちにセックスすること。



いつもは、「じゃがりこ」を使ったドロップアプローチでやっていますが、
(私の中で)若干マンネリ化してきた感があったので、
今日は少し気分を変えて「絆創膏」を使ってみました。笑

bansoko_kamera

※ドロップアプローチ
 =「これ落としたよ」と言って、じゃがりこなど
  ターゲット女性が落としそうにないものを差し出す、というアプローチ方法。
  (今回は「絆創膏」を使いました)


こないだ池袋でナンパした時に、
靴ずれして絆創膏を買っていたので、それを使ってみよーと。笑


ま、一応、それで1人LINEゲットできたので、
その時の様子を実録音声+書き起こしで見ていきましょう。

あ、そうそう。

LINEゲットした後はすぐに放流するのではなく、
2〜3分会話して和んでから放流すると返信率が上がる、
というのを最近インプットしたので、今日はそれもやってみました。





私「ねー、これ落としたよ」

 ※と言って、絆創膏を見せる。


女「いや、落としてない笑」

私「落としてない?うっそ。落としたよ」

女「落としてないです」

私「でっけーカサブタできてっけど」

 ※ターゲット女性はカサブタなど出来ていませんが、
  用意したカードを切ります。


女「笑」

私「(絆創膏)貼った方が良いんじゃない?」

女「ほんとですか笑」

私「うん、貼った方が良いわ」

女「今、買ってきたやつじゃないんですか?」

私「うん、バレた?」

女「笑。袋あったんで」

私「いやいや違う。つか何してんの?
  鼻血出てっけど大丈夫?」


 ※ターゲット女性は鼻血など出ていませんが、用意したカードを切ります。


女「鼻血出てますか?笑」

私「これ(絆創膏)で止めた方が良いんじゃない?」

女「だいぶダサい」

私「だいぶダサいね。
  なに、鼻血止めにいこーよ。せっかくだから」


女「いや、ちょっと待ち合わせしてて」

私「まじで。誰と待ち合わせ?俺と?」

女「いや、あのー笑」

私「違う?笑」

女「バイトの先輩」

私「バイトの先輩?じゃ俺も行こー」

女「え、ほんとですか?ゲイバー行くんですけど」

私「ん?」

女「ゲイバー」

私「ゲイバー?まじで」

女「そう、ゲイバーに行くんですけど笑」

私「なんで?」

女「いや、なんか行ってみたいなーって」

私「あー、じゃ俺も行っていい?ほんと」

女「あ、いいですよ」

私「まじで?3人?あー、先輩」

女「あ、先輩2人」

私「2人?女・・・」

女「2人、、、2人待ってます」

私「男と女?」

女「あー、はい」

私「じゃ、2-2ってこと?俺含めて」

女「女、女だけです」

私「どっちも女?」

女 うなずく

私「大学生?」

女「いや、え、私ですか?」

私「うん」

女「あ、私は大学生」

私「先輩は社会人ってこと?」

女「あ、フリーター」

私「フリーターなんだ」

女「フリーターと大学生」

私「あ、フリーターと大学生?」

女「うん」

私「え、何時に待ち合わせ?」

女「いや、もう向こうは着いてるんで」

私「あ、そうなの?もうゲイバー着いてんの?」

女「そう、だから、今から行くんです、私が」

私「あ、そうなんだ。後から入るってこと?」

女「そうです」

私「まじで。それやめた方がいいよ、後から入んの」

女「笑」

私「待ってた方が良いんじゃない、それ、終わんの」

女「いや、今入ったらしいから」

私「じゃ、その前に5分だけ行こーか」

女「いやいや、待たせてるんで」

私「いや、もうゲイバーでだいぶ楽しんでるからいいと思うよ」

女「さっき電話したら早く来いって言われました」

私「大丈夫、大丈夫、それウソウソ」

女「いや、本当です」

私「ゴホゴホ(咳き込む)。
  あー、むせた。行こ。
  じゃ1回お茶のみ行こ」


女「いやいやいや、もう・・・」

私「おれ喉渇いた」

女「お腹いっぱいなんで」

私「おれもお腹いっぱい」

女「笑」

私「絆創膏貼ってあげっから」

女「いやいや、いいです」

私「まじ、血出てるよ、めっちゃ。
  (お店を指差して)ドトール行く?」


女「いや、行かないです。

  1回電話します」


私「うん。あ、俺も行くって言っといて」



女 ・・・電話をする・・・



女が一旦電話を切る。



私「どこ?」

女「(電話)切れちゃった」

私「切れちゃった?」

女「切れた」

私「うん?」



女が、再度電話をかけ直す。



女 ・・・電話をする・・・



女が電話を切る。



私「もう行かないの?」

女「いや、行きます。
  待たせてるから電話入れただけです」


私「あー、じゃ早く行こ」

女「行っても、つまんないですよ。
  うちら内輪ネタだし」


私「いや、そこじゃなくて。
  コーヒ、コーヒー」


女「いや、行かないです。待たせてるんで」

私「大丈夫じゃん、別に、ゲイバーだから」

女「いやいやいや」

私「そっちはそっちで楽しんどいて、
  終わったら合流すれば良いじゃん」


女「いやいや、普通に行かないですから」

私「5分だよ、5分。
  なに、10分?1時間?」


女「・・・」

私「じゃ今度行く?」

女「あ、そうですね」

私「言った、言ったね。
  はい、じゃー、読み込んで。
  はい、じゃ、これ、これ読み込んで」


 ※私のLINEのQRコードの画面を差し出す。


女「ちょっと待ってください」

 ※女性がLINEの画面を開く。


私「うん」

女「(QRコード読み込み画面)どこでしたっけ?」

私「これじゃない?これ」


女 私のLINEのQRコードを読み込む。


女「読み込めない笑」

私「あれ?
  なんだ?」


女「あ」

私「来た。
  1回なんかじゃスタンプ送って」


女「はーい」

私「ゲイバー行くの初めて?」

女「初めてです」

私「初めてなんだ。おれ行ったことない」

女「私もないです。興味本位」

私「ゲイが好きなの?」

女「いや、そういうわけじゃない笑」

私「そういうわけじゃないw」

女「ただの興味本位」

私「うん」

女「ん、あ」

私「あ、(スタンプ)来た来た来た。
  ありがとう!」


女「いーえ」

私「すげー嬉しい」

女「ジョナサンってありましたっけ?」

私「ジョナサン?ジョナサンねー」

女「ほんとにゲイバーなくね?」

私「つか、(電話で)マルイの方って言ってなかった?さっき」

女「いや、なんか、マルイの方にいるよって言っただけで」

私「あ、そういうこと」

女「あ、マルイの方だ。私、地図読めなすぎじゃね」

 ※女性は終始スマホの地図アプリを見ながらお店を探しています。


私「方向音痴?」

女「ジョナ、ジョナサンの裏」

私「ジョナサンの裏?」

女「どこだろう」

私「あー」

女「あれ、こっちか」

私「方向音痴でしょ?笑」

女「すごい迷ってる。笑
  どこだ」


私「え、なんか、それ(地図アプリ)さ、アレないの?
  現在地」


女「いや、一緒に歩いてくれるんですけど」

私「でしょ。貸して」

女「いや」

私「たぶん俺わかるよ」


※女性からスマホを受け取る。


女「いきなりステーキとか分かります?」

私「いきなりステーキ?

  あっち方向ってことでしょ。
  あ、ここたぶん、ここまっすぐ行けばある」


女「あ、こっちか」

私「うん」

女「あ、ありがとうございます」

私「いや、そこ、そこのゲイバーまで行く。
  ちょっと俺も見学で」


 ※LINE交換後も2〜3分会話で和むことで返信率が上がるので、
  とりあえず、ゲイバーまでついていくことに。


女「まっすぐで」

私「うん」

女「まっすぐ行ったら、いるんですよ。ゲイバー。ゲイいるんですよ」

私「ゲイがいるの?笑」

女「あ、こっちだ。ありがとうございます。
  こんなとこにジョナサンあったっけ?」


私「え、それほんとにあんのかな?」

女「いや、でも、これちょっと、ジョナサンあったっけ?ここに」

私「ジョナサン」

女「あー、あるあるある」

私「学校もこの辺?」

女「いや、学校は違います」

私「あ、学校は違うんだ。
  結構でも若いっしょ?」


女「あー、若いですね」

私「若いよね」

女「2年です」

私「あ、2年なんだ。
  あ、じゃ、ちょうど、大人との境目みたいな」


女「そうですね」

私「あ、浪人とかしてないの」

女「してないですね」

私「あ、じゃ、すげー優秀だ」

女「ま、頭はいいですね笑」

私「自分で言うんだ笑」

女「笑。あー、私、頭良いですよ」

私「あ、そうなの。まじで。
  あんま頭良さそうな顔してねーよ」


女「あ、よく言われます」

私「ね」

女「ジョナサンなくね?笑」

私「ジョナサン」

女「このケータイおかしくねーか」

私「でも、たぶん、まっすぐ行けば・・・」

女「ですよね」

私「うん。ジョナサンなくなったんじゃい?」

女「それはないっしょ。え、でも、ジョナサンないと」

私「とりあえず、まっすぐ行こーよ」

女「セブン、、、セブン」

私「これ(地図アプリ)に従って行って」

女「そうですね」

私「そっから考えよー」

女「あ、こっちかな。でも裏が・・・。
  新宿御苑の方って書いてる。から、こっちで合ってる」


私「ほう、やっぱ頭良いね」

女「笑。これ(スマホ)持ってるけど全然ですよ」

私「頭良いのに方向音痴なんだ」

女「そうです」

私「珍しいタイプだね」

女「地頭は悪いんですよ」

私「地頭、、w
  努力?」


女「努力ですよ」

私「努力で、、良い大学受かって」

女「そうです」

私「いやー、すごいわ。
  言っとくけど、おれ超頭悪いよ」


女「あ、そんな感じしますね」

私「うるせーわ笑」

女「笑」

私「着きそう?」

女「たぶん、なんか、、、
  (地図アプリで見ると)ビルの中入ってるけど大丈夫かな?笑」


私「え」

女「あー、めっちゃ先輩待たせてるヤベー」

私「なに、そんな怖いの?」

女「すごい怖いですよ」

私「まじで。え、男だっけ?」

女「女です。男みたいな女です」

私「あー、だから、ゲイか」

女「あはは・・・」

私「ちょうどバランス取れそうだね、逆に」

女「関西人だから」

私「あ、関西人なんだ。
  あ、なんか結構キツそうだね、性格」


女「キツいですよ」

私「あー」

女「ありそうですね」

私「なんか、ありそうな雰囲気になってきた」

女 スマホを見ながら独り言。

私「ちょっと、どこ」

女「どこだし、まじ笑」

私「知らねーな、ここ」

女「知らないですよー」

私「それ(スマホ)、あのね、アレにした方が良いよ。
  平面っつーか、なんか」


女「どうやんの?」

 ※私にスマホを渡す。


私「あ、じゃ、こういう風にした方が・・・」

女「私、アンドロイドなんですけど笑」

私「え、ちょっと過ぎたんじゃね?」

女「いや、でも近いですよね」

私「うん。あ、あー、あっちだ。はい」

 ※女性にスマホを返す。


女「え、ちょっと笑」

私「おれ、まじ、何やってんだろ。ほんとに笑」

女「めっちゃ道案内してる笑」

私「ただの道案内の人じゃん笑」

女「ありがとうございます。
  あ、こっちか」


私「着く?」

女「同じとこグルグル回ってる。あはははは笑」

私「アホだ笑」

女「くそアホですよー。
  あ、待って、ここだ。
  こんなとこかな、あれ?
  あ、これだこれだ」


私「これか」

女「あ、(先輩)いたいた。ありがとうございます」

私「じゃ、また今度ね」

女「ありがとうございます笑」

私「ありがとね」



・・・という感じで、LINEゲットできました。

で、冒頭でも言いましたが、
LINEゲット後、2〜3分会話して和んでおくと、
返信率が上がるので、今日はそれも実践してみました。


とりあえず、1日置いてから、
LINEしてみようと思います。

※すぐに送らず1日置くことで、がっついてる感が出ず、返信率が上がる。


んー、まだ喉の調子が万全でないのもあり、
アプローチ中は結構咳を我慢しながらやってました。

そのせいで、なかなか言葉やフレーズが出てこず、
詰まってしまうこともありましたね。。

うん。

咳のせいにするな!って感じですけど(笑)

まー、でも、咳ぜんそくの人なら分かると思いますが、
咳ぜんそく中って会話する時、ほんと咳を我慢して、
次の言葉が発せないってことが良くあるんですよね。笑
(ナンパに限らず)


まー、そんなどうでもいい情報は置いといて(笑)、
とりあえず、絆創膏アプローチも割と使えそうなので、
カードもちょこちょこ増やしていこうかと思います。

※カード=予め用意したフレーズなど。


つーことで、これからもしっかり体調を回復させつつ、
ナンパの方もがんばっていきます!


今日はこんなところで。

では。


次回 : 【ナンパ音声】個性的ファッションの美大生、カフェ連れ出し@池袋

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